厚真町議会 議会だより(第161号・2015年10月発行)
既存居住子育て世帯への支援
議会だよりの要旨によると、2015年10月、厚真町議会の一般質問で、髙田芳和議員が質問し(見出しは「既存居住子育て世帯への支援」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙田芳和 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
問 少子高齢化時代に児童数が減少し続ける中で、町外から子育て世帯の移住を促進し地域の活性化を図るうえで、上厚真子育て支援住宅に係る児童数に応じた家賃控除制度は、即効薬として大変効果的だと思うので、今後も推進し町の活性化を図っていくべきと思う…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町長 総合戦略を策定する中で、様々な方々から意見をいただいた、その折に出るのが、既存の住民の皆さんから移住促進策に偏りがあるのではないかという話である。18歳までの子供が40人平均とすると720人になり、1人当たり5千円ずつ家賃あるいは住宅…(続きは議会だよりで)