厚真町議会 議会だより(第156号・2014年7月発行)
スーパー防犯灯の設置を
議会だよりの要旨によると、2014年7月、厚真町議会の一般質問で、井上次男議員が質問し(見出しは「スーパー防犯灯の設置を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 井上次男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)
質問(要旨)
町の政策の一環として安心・安全のまちづくりの中で、子どもたちを犯罪の魔の手、ひったくりや痴漢、不審者などから守るために、カメラ及び回転式の防犯灯、ボタンを押すと直接警察につながる、犯罪を未然に防止、安心感を住民に与えるために、緊急防犯装置(…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
スーパー防犯灯の設置費、その後の維持費が高額で費用対効果が低く、先進事例である岩見沢市ではスーパー防犯灯を撤去し始めている。設備については、研究と周りの理解が必要であり、基本的には住民の協力、連携で見守り体制を強化して、安心・安全を維持、確…(続きは議会だよりで)