厚真町議会 議会だより(第155号・2014年4月発行)
独居老人非常通報装置のシステム更新は
議会だよりの要旨によると、2014年4月、厚真町議会の一般質問で、吉岡茂樹議員が質問し(見出しは「独居老人非常通報装置のシステム更新は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 吉岡茂樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(21ページ)
質問(要旨)
高齢化社会が益々進行する中で、友人、知人が多い高齢者の方が住み慣れた地域で日常生活を送られている。独居老人世帯で非常通報システムを運用しているが、設置から23年が経過している。新しいシステムの中には、防水ペンダント型で転倒などを自動的に感知…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現在のシステムを運用して23年が経過している。機器の更新に合わせ最新のものにしてきたい。緊急通報システムを活用して、過去3年間で救急車が出動したのは13件あり、入院に至ったケースは4件ある。技術は進歩しており、ペンダント方式などは簡単で迅速…(続きは議会だよりで)