みんなの議会

厚真町議会 9月定例会 議会だより(第137号・2009年10月発行)

保育園の新型インフルエンザに対する行政の対応

議会だよりの要旨によると、2009年10月、厚真町議会の一般質問で、木本清登議員が質問し(見出しは「保育園の新型インフルエンザに対する行政の対応」)、町長が答弁しました。

質問者
木本清登 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

保育園は福祉施設なので休園しないのが前提である。不要な不安等保護者負担は多く、混乱のない休園の可能性を早めに周知し、実情に合う行政の細やかな対応は。

答弁(要旨) 町長

感染者が出た場合、学級閉鎖または臨時休園した保育園において、どうしても保育できない感染していない園児については、各保育園で登園を認める。この場合、朝夕必ず家庭で検温し、健康状態が普段と変わらない園児に限る。濃厚接触園児の場合は、家族が発症し…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第137号・2009年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる