厚真町議会 議会だより(第135号・2009年4月発行)
老人福祉施設の今後の見通しと整備状況は
議会だよりの要旨によると、2009年4月、厚真町議会の一般質問で、米田俊之議員が質問し(見出しは「老人福祉施設の今後の見通しと整備状況は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 米田俊之 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
認知症対応型共同生活介護施設「グループホームやわらぎ」が定員9人で待機者は6人である。高齢者生活支援ハウス「ともいき荘」が定員20名で待機者は15人である。高齢者がさらに増加する傾向にあり、待機者もさらに増加していくと予想される。今後の見通…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
独居で自律していくのが困難な方が増えつつある。運営のあり方、施設の増設のあり方を研究したい。他市町村ではNPO法人等が運営する施設もできてきている。可能性も含めて検討していきたい。