厚真町議会 議会だより(第135号・2009年4月発行)
消費活性化特別対策事業は町内に活力の源として反映されるのか
議会だよりの要旨によると、2009年4月、厚真町議会の一般質問で、三國和江議員が質問し(見出しは「消費活性化特別対策事業は町内に活力の源として反映されるのか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 三國和江 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
町内の購買力流出対策、商店街の活性化、商工業の振興について、商工会が中心となって購買促進をし、流れを防ぐことができるか。
答弁(要旨) 町長
厚真町は、苫小牧、千歳に近い利がある分、どうしても購買が近隣の大型施設のほうに流れる、これは統計的にそのとおりである。また、反対に同種の小売店が商売として成り立たなくなってきたのは事実である。今回の定額給付金7、700万円をいかに町内で買っ…(続きは議会だよりで)