厚真町議会 9月定例会 議会だより(第133号・2008年10月発行)
療養病床が廃止された場合の町の対応は
議会だよりの要旨によると、2008年10月、厚真町議会の一般質問で、米田俊之議員が質問し(見出しは「療養病床が廃止された場合の町の対応は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 米田俊之 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
厚真町高齢者保健福祉計画、厚真町介護保険事業計画について、平成21年4月から24年3月までのa―4プランを策定することになっている。国は療養病床を廃止の計画である。厚真町としてはどのような対策を講じていくのか。
答弁(要旨) 町長
本町の状況として、介護型療養病床、医療型療養病床は、10人程度利用している。医療機関や福祉施設、在宅での介護サービス機関と連携をとり、ケアしていきたい。医療難民にならないようきめ細やかな対応をしていきたい。