厚真町議会 議会だより(第124号・2006年7月発行)
障がい者が創作的活動など働くことのできる基盤整備を
議会だよりの要旨によると、2006年7月、厚真町議会の一般質問で、米田俊之議員が質問し(見出しは「障がい者が創作的活動など働くことのできる基盤整備を」)、町長、保健福祉課長が答弁しました。
- 質問者
- 米田俊之 議員
- 答弁者
- 町長、保健福祉課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
障害者自立支援障害者自立支援法では介護給付、訓練等給付の事業を利用したいときは、障害程度区分を認定する審査を受けなければならない。この障害程度区分の認定にかかわる面接、審査、判定、支給決定など一連の業務は主に町の責任で行われると思うが、10…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
東胆振3町で障害程度区分認定審査会を共同設置し、7月以降に審査を実施することになる。施設を利用している人は、障害程度区分が軽くても経過措置として5年間は施設を利用できる。児童は区分を受けずにサービスを継続して受けられる。障がいを持って施設で…(続きは議会だよりで)