みんなの議会

厚真町議会  議会だより(第124号・2006年7月発行)

行政が担う今後の自治会存続の方策は

議会だよりの要旨によると、2006年7月、厚真町議会の一般質問で、井上次男議員が質問し(見出しは「行政が担う今後の自治会存続の方策は」)、町長が答弁しました。

質問者
井上次男 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

自治会への行政サービス少子高齢化により自治会運営が危ぶまれ行政サービスに格差が生じかねない。自治会は地域とのつながりによって「この町に生まれて良かった」と思える町づくりにある。防災無線を利用して情報発信をし、自治会と行政は、より一層のつなが…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

自治会活動について、懇談会でも話をしているが、協働のまちづくりの意味でも防災無線等を必要に応じて利用。住民に周知するために自治会が中心になり、21世紀は町民全体で支えあう意識を持って「厚真町に住んで良かった」と楽しく思っていただける町にした…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第124号・2006年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる