みんなの議会

厚真町議会 12月定例会 議会だより(第122号・2006年1月発行)

高齢化が進む中での医療対策は

議会だよりの要旨によると、2006年1月、厚真町議会の一般質問で、木村幸一議員が質問し(見出しは「高齢化が進む中での医療対策は」)、町長が答弁しました。

質問者
木村幸一 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本町の高齢化率も29・3%に達し、国民健康保険の医療費も増加傾向にあり、国保加入者の負担も増す方向にある。町としては今後の医療費負担の削減に対する対策をどのように考えているのか。

答弁(要旨) 町長

自分の健康は自分で守るという言葉を合言葉として、病気の予防、介護の予防ということをしっかりと町民の皆様に意識をしてもらうことが大事なことだと思う。ゆくりの施設が整ったので、自分の健康は自分で守るという意識改革を図っていきたい。

出典:厚真町議会 議会だより(第122号・2006年1月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる