厚真町議会 3月定例会 議会だより(第119号・2005年4月発行)
少子化対策
議会だよりの要旨によると、2005年4月、厚真町議会の一般質問で、山田議員が質問し(見出しは「少子化対策」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山田 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「我が国における急速な少子化の進展は、我が国の人口構造にひずみを生じさせ、21世紀の国民生活に、深刻かつ多大な影響をもたらす。我らは、紛れもなく有史以来の未ぞうの事態に直面している。しかしながら、我らはともすれば高齢社会に対する対応にのみ目…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
厚真町としては、特別のことをしていると考えてはいない。1町村の力でどうこうできるものでもない。少子化対策は重要な問題であるが、今いる町民がどう幸せになるかということが大切だ。