厚真町議会 12月定例会 議会だより(第126号・2007年1月発行)
厚真高校の存続は町単独も辞さない意気込みが必要では
議会だよりの要旨によると、2007年1月、厚真町議会の一般質問で、山田議員が質問し(見出しは「厚真高校の存続は町単独も辞さない意気込みが必要では」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山田 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
厚真高校の存続は、自主独立を目指す厚真町にとって重要な条件である。第3回定例議会以後2度の地域別懇談会が開かれているが、わが町はどのような話をしているのか。
答弁(要旨) 教育長
元来、都市部と郡部はそれぞれの役割を尊重しながら担ってきたはずであるが、まったく反対の意見を言い合っていること、過去の説明会などで申し入れしている郡部の実情については、全く意に介していない。一つだけ合併したところについて考慮するということだ…(続きは議会だよりで)