芦別市議会 9月定例会 議会だより(第202111号・2021年11月発行)
持続的な鉄道網のあり方について
議会だよりの要旨によると、2021年11月、芦別市議会の一般質問で、林伸樹議員が質問し(見出しは「持続的な鉄道網のあり方について」)ました。
- 質問者
- 林伸樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現時点において、JR北海道の経営基盤の安定を図ることを前提として、300億円の支援は決定しているが、黄色線区の路線維持の支援としては、現在まで含まれていないとの認識から、3年間の財政支援後の根室本線(滝川〜富良野)について、本市の見解と対策…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
計画期間終了後においても国によるJR北海道に対する経営支援が行われ、線区が維持・存続されるよう北海道や北海道市長会、根室本線対策協議会などと連携しながら取り組んでまいりたいと考えております。
出典:芦別市議会 議会だより(第202111号・2021年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる