芦別市議会 3月定例会 議会だより(第202105号・2021年5月発行)
行政手続きの効率化について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、芦別市議会の一般質問で、大橋二朗議員が質問し(見出しは「行政手続きの効率化について」)ました。
- 質問者
- 大橋二朗 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
人口減少に伴い職員数も削減されているが、業務の負担増やそれに伴う住民サービスの低下は起きていないか伺う。
答弁(要旨) 答弁
現在7課で7人の欠員が生じており、住民サービスに影響しないよう会計年度任用職員を配置しておりますが、不足の部分は時間外勤務により補っているため、職員の負担が増えております。今後、組織機構及びデジタル化による事務事業の見直しを図りたいと考えて…(続きは議会だよりで)