芦別市議会 3月定例会 議会だより(第202105号・2021年5月発行)
市長が掲げる「縮充」について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、芦別市議会の一般質問で、若松市政議員が質問し(見出しは「市長が掲げる「縮充」について」)ました。
- 質問者
- 若松市政 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「縮充」とは、人口や税収が縮小する中にあっても住民の生活が充実したものになっていくまちづくりのことであり、身の丈に合った行政サービスの向上を目指すというもの。市長が掲げる「縮充」のうち、市民生活を充実させる具体的な施策とは何か伺う。
答弁(要旨) 答弁
芦別温泉の休止と星遊館の改修による温泉施設の一元化や、カナディアンワールド公園の廃止とそのあとに於ける民間主導による施設活用など、必要なものを適切に選択し、縮小しながらも行政サービスの質を高めてまいりました。これらに加え、芦別高校修学費助成…(続きは議会だよりで)