みんなの議会

芦別市議会 12月定例会 議会だより(第202102号・2021年2月発行)

4年間の行政運営の自己評価について

議会だよりの要旨によると、2021年2月、芦別市議会の一般質問で、若松市政議員が質問し(見出しは「4年間の行政運営の自己評価について」)ました。

質問者
若松市政 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

4年間の行政運営の自己評価について伺う。

答弁(要旨) 答弁

国道452号鏡トンネルの工事着手決定、JR芦別駅前広場整備、特定不妊治療費助成、市外産科医療機関への通院に係る交通費助成、道立林業大学校の地域実習拠点の指定、㈱ピックボイスの本市進出、宿泊交流センター(仮称2号館)整備などのほか、㈱芦別振興…(続きは議会だよりで)

出典:芦別市議会 議会だより(第202102号・2021年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる