芦別市議会 6月定例会 議会だより(第202008号・2020年8月発行)
ワーケーションの推進事業化について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、芦別市議会の一般質問で、若松市政議員が質問し(見出しは「ワーケーションの推進事業化について」)ました。
- 質問者
- 若松市政 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
芦別温泉や滝里湖オートキャンプ場、また存続の要望が多いスキー場やカナディアンワールドなどワーケーション(※)による誘致の可能性も大いにあると考え、新しい生活様式を踏まえつつ、ワーケーションの推進を事業化すべきと思うが、本市の所見を伺う。
答弁(要旨) 答弁
交流人口や関係人口の拡大の視点からもワーケーションの推進は有効であり、本市の資源を活かしながら、事業化の可能性を探ってまいりたいと考えております。