芦別市議会 12月定例会 議会だより(第202002号・2020年2月発行)
公営住宅について
議会だよりの要旨によると、2020年2月、芦別市議会の一般質問で、松尾達矢議員が質問し(見出しは「公営住宅について」)ました。
- 質問者
- 松尾達矢 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①単身者が希望された場合の入居条件を伺う。②除雪費用を世帯ごとに均等に負担をしており、退居後の入居者は無く、更に退居者が増えると負担が困難な状況とのお話をお聞きしているが、市としてどのような対策を講じているか伺う。
答弁(要旨) 答弁
①公営住宅法の入居条件のほか、同居する親族がいることが条件ですが、特例として過疎地域等の指定を受けている本市は単身でも入居が可能です。②入居者の減少で一戸当たりの管理する範囲や共益費の負担が増加している現状も把握しております。対策として、需…(続きは議会だよりで)