芦別市議会 6月定例会 議会だより(第201908号・2019年8月発行)
日本遺産「炭鉄港」の本市での取り組みについての提案
議会だよりの要旨によると、2019年8月、芦別市議会の一般質問で、大橋二朗議員が質問し(見出しは「日本遺産「炭鉄港」の本市での取り組みについての提案」)ました。
- 質問者
- 大橋二朗 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
この度日本遺産に認定された「炭鉄港」の本市の構成資産の活用についての提案○「旧頼城小学校」を現在使用していない学校法人より返還してもらい産業観光施設として活用する。○「旧三井鉄道炭山川橋梁」見学場所の整備①道道通行止ゲートの移設を道路管理者…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
旧頼城小学校については、学校法人への返還は求めませんが、内部を見学できる環境を整える必要性があると認識しています。炭山川橋梁の見学場所については、道路管理者が国と道であり、現時点での整備は困難であると考えますが、「炭鉄港」の取り組みは北海道…(続きは議会だよりで)