みんなの議会

芦別市議会 6月定例会 議会だより(第201908号・2019年8月発行)

市民の「血税」の有効な使い方について

議会だよりの要旨によると、2019年8月、芦別市議会の一般質問で、若松市政議員が質問し(見出しは「市民の「血税」の有効な使い方について」)ました。

質問者
若松市政 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

現在、芦別市の財政は非常に厳しい状況。人口減少に歯止めがかからない中で、福祉の増進・充実を図っていかなければならず、市民が納めた税金を無駄にはできない。第5次総合計画の検証について、実施した事業の有効性の判断を行っているのか。また、検証結果…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

まちづくり基本条例に基づき、毎年度、実施計画に係る事務事業評価による検証を行い、実施事業の有効性を判断しています。なお、検証結果は、毎年、市の公式ホームページのほか、市役所1階ロビー、総合福祉センター、図書館に評価結果報告書を配置し、公表し…(続きは議会だよりで)

出典:芦別市議会 議会だより(第201908号・2019年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる