みんなの議会

芦別市議会 9月定例会 議会だより(第201811号・2018年11月発行)

市民の食品ロス削減に挑戦し始める環境づくりについて

議会だよりの要旨によると、2018年11月、芦別市議会の一般質問で、吉田博子議員が質問し(見出しは「市民の食品ロス削減に挑戦し始める環境づくりについて」)ました。

質問者
吉田博子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本来はまだ食べられる状態の食べ物が廃棄されてしまう「食品ロス」が日本で発生する量は646万㌧といわれ、そのうち約半分が家庭から発生している。そこで、食品ロスの削減方法の指導や啓発を行うセミナー等を開催し、市民の食品ロス削減に挑戦し始める環境…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

ご提言いただいた啓発効果の高い食品ロスの削減方法の指導や啓発セミナー等の開催について関係機関との協力をいただき、実施内容を検討したうえで開催に向けて準備を進めていきたいと考えています。

出典:芦別市議会 議会だより(第201811号・2018年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる