芦別市議会 6月定例会 議会だより(第201808号・2018年8月発行)
本市の介護保険事業のあり方について
議会だよりの要旨によると、2018年8月、芦別市議会の一般質問で、吉田博子議員が質問し(見出しは「本市の介護保険事業のあり方について」)ました。
- 質問者
- 吉田博子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
介護保険料の引き下げについて、保険料を引き下げた自治体が全国で90ある。公明党が全国で現在、調査を進めているが、「保険料がもう少し安ければ」との市民の声もあり、本市として引き下げについての考え方を伺う。
答弁(要旨) 答弁
本市は、第7期計画中の介護保険料を基金の一部を充てることで据え置いています。介護保険料の上昇を図るには、要支援・要介護状態となることの予防や悪化を防止するための対策が重要で、持続可能なサービスの提供と安定的な介護保険料を定めていきます。