芦別市議会 9月定例会 議会だより(第201711号・2017年11月発行)
認知症による行方不明者を捜す体制づくりについて
議会だよりの要旨によると、2017年11月、芦別市議会の一般質問で、大鎌光純議員が質問し(見出しは「認知症による行方不明者を捜す体制づくりについて」)ました。
- 質問者
- 大鎌光純 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芦別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
芦別市の高齢化率も高く認知症による行方不明者の増加が考えられます。地域ぐるみで行方不明者を捜す体制を作り、「模擬訓練」を実施する必要があると考えるが市長のお考えを伺う。
答弁(要旨) 答弁
芦別市地域包括支援センターでは、芦別警察署、芦別消防署、市内の病院や介護事業所、商店、コンビニエンスストアー等が協力機関となっている高齢者SOSネットワークを構成し、認知症のかたの家族や担当ケアマネージャーからの申し出によりネットワークに登…(続きは議会だよりで)
出典:芦別市議会 議会だより(第201711号・2017年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる