みんなの議会

旭川市議会 令和7年第3回定例会 議会だより(第122号・2025年12月発行)

特定技能などの外国人材の受入れ状況と課題及び今後の取組

議会だよりの要旨によると、令和7年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、中野ひろゆき議員が質問し(見出しは「特定技能などの外国人材の受入れ状況と課題及び今後の取組」)、市長が答弁しました。

質問者
中野ひろゆき 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

本市における外国人材の受入れは、人材不足などを背景に、介護、建設、農業などの分野で進んでいると認識していますが、雇用の安定をはじめ、市内経済の更なる活性化を図るためにも先進的な施策の展開が必要であると思います。外国人材の受入れを円滑に進める…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

外国人材は、地元企業の人手不足解消に重要な役割を担っており、単なる労働力としてではなく、地域社会を構成する一員として受け入れ、日本人と外国人が互いに尊重し、安全、安心に暮らせる共生社会を実現していくことが重要であると考えています。国において…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第122号・2025年12月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる