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旭川市議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第109号・2023年2月発行)

解体される現総合庁舎への対応

議会だよりの要旨によると、令和4年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、安田佳正議員が質問し(見出しは「解体される現総合庁舎への対応」)、市長が答弁しました。

質問者
安田佳正 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

現総合庁舎は計画どおり解体されることになると思いますが、現総合庁舎が有する歴史的価値は次世代に伝えていかなければならないと考えます。今後どのように進めていくのか見解を聞かせてください。

答弁(要旨) 市長

現総合庁舎が有する歴史的価値については、我々が次世代にしっかりと引き継いでいく責任があります。そのため、令和5年度以降、市内で歴史的建築物の周知や文化的価値の継承に取り組んでいる民間団体にもお願いしながら、現総合庁舎の価値を伝えるための記録…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第109号・2023年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる