旭川市議会 令和5年第4回定例会 議会だより(第114号・2024年2月発行)
南さつま市との姉妹都市提携10周年に向けて
議会だよりの要旨によると、令和5年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、えびな安信議員が質問し(見出しは「南さつま市との姉妹都市提携10周年に向けて」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- えびな安信 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
再来年の令和7年度には、南さつま市との姉妹都市提携10周年を迎えます。これからも、日本の北と南の地域特性を生かした市民間の交流を進め、交流を担う人を増やし、互いのまちの良さを学び合い、次代へつないでいくべきであり、これまで海外の姉妹友好都市…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
姉妹友好都市交流の意義の一つには、他都市の文化や伝統、気候風土に触れ、人々との交流を通して新たな知識を習得し、視野を広げ、豊かな感性を育む機会とすることや他都市との比較を通して自分のまちを改めて見詰め直し、魅力を再発見することでより良いまち…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第114号・2024年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる