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旭川市議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第109号・2023年2月発行)

専門職の会計年度任用職員*の採用方法

議会だよりの要旨によると、令和4年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、江川あや議員が質問し(見出しは「専門職の会計年度任用職員*の採用方法」)、総務部長が答弁しました。

質問者
江川あや 議員
答弁者
総務部長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

市民サービスの多くは会計年度任用職員が窓口を担っています。今回の大規模な公募により、専門的な知識でサービスを提供している専門職の継続性が失われたときに市民が不利益を被ると考えますが、見解を聞かせてください。

答弁(要旨) 総務部長

市民対応や事務を担う職員、資格や知識を生かして業務を担う専門職員として、会計年度任用職員は本市の行政サービスに不可欠です。採用の機会を広く確保する必要もあり、今回公募を行いますが、公募選考を経て継続任用も想定される一方、専門職については、現…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第109号・2023年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる