旭川市議会 令和4年第2回定例会 議会だより(第107号・2022年9月発行)
旭川空港の官民共用
議会だよりの要旨によると、令和4年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、佐藤さだお議員が質問し(見出しは「旭川空港の官民共用」)、副市長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤さだお 議員
- 答弁者
- 副市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
他都市の空港では、航空自衛隊の戦闘機が離着陸することにより、特定防衛施設周辺整備調整交付金が毎年交付されています。官民共用が続く限り交付されるこの交付金はその市の財政運営にとっては大変ありがたいものと思います。そこで、旭川空港の官民共用に対…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 副市長
旭川空港は、国内空港の多くが国や都道府県が設置、管理している中で、昭和41年に本市が設置する、言わば市民の空港として開港して以来、市民の利便性向上や地域振興を目的に50年以上にわたり運用してきました。自衛隊機の受入れについては、これまで、人…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第107号・2022年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる