旭川市議会 令和4年第1回定例会 議会だより(第106号・2022年5月発行)
(代表質問)地域学校協働活動の充実
議会だよりの要旨によると、令和4年第1回定例会、旭川市議会の一般質問で、上野和幸議員が質問し(見出しは「地域学校協働活動の充実」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 上野和幸 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本市では、地域学校協働本部を設置せずに、教育委員会の職員が協働活動のコーディネーターとして活動し、市内3地区をモデルケースとしていますが、令和4年度はモデル地域を増やす考えがあるのか、また、最終的にどのような姿を描いているのか聞かせてくださ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
地域学校協働活動については、令和3年度から3年間、三つの中学校区をモデル地域として試行することとしており、令和4年度についても、同地域に社会教育主事及び社会教育士である教育委員会の職員を地域コーディネーターとして配置することで、各学校や地域…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第106号・2022年5月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる