旭川市議会 令和8年第2回定例会 議会だより(第125号・2026年9月発行)
旭川市が直面する課題と今後の市政運営
議会だよりの要旨によると、令和8年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、上野和幸議員が質問し(見出しは「旭川市が直面する課題と今後の市政運営」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 上野和幸 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
旭川市では様々な事案が相次ぎ、イメージの悪化を懸念する声があります。人口減少や地域活性化など多くの課題への対応を求められています。市民の安心感や信頼回復のため、観光、スポーツ、企業誘致など明るいまちづくりを進めるための戦略と、市のブランドイ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
市政に対し、日頃より様々なご意見をいただいています。全ての世代の市民が生き生きと安心して暮らせる、また、多くの人が集まり、賑わいあふれるまちを実現するためには都市としての機能や魅力の充実などあらゆる面から取組を進める必要があります。観光面で…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第125号・2026年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる