旭川市議会 令和3年第3回定例会 議会だより(第104号・2022年1月発行)
児童生徒の心のケア
議会だよりの要旨によると、令和3年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、まじま隆英議員が質問し(見出しは「児童生徒の心のケア」)、学校教育部長が答弁しました。
- 質問者
- まじま隆英 議員
- 答弁者
- 学校教育部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
コロナ禍において、若い世代の心のケアが必要だと思いますが、現在の小中学校における対策や考え方を聞かせてください。
答弁(要旨) 学校教育部長
小中学校における新型コロナウイルス感染症に係る児童生徒への対応については、学級担任を始め、学校全体で様子を見守り、声掛けや教育相談を実施するほか、スクールカウンセラーによる相談機会を増やし、ストレスや感染への不安などの心配事や悩みを受け止め…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第104号・2022年1月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる