みんなの議会

旭川市議会 令和3年第1回定例会 議会だより(第101号・2021年5月発行)

(代表質問)ポストコロナに向けて

議会だよりの要旨によると、令和3年第1回定例会、旭川市議会の一般質問で、木下雅之議員が質問し(見出しは「ポストコロナに向けて」)、市長が答弁しました。

質問者
木下雅之 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

新型コロナウイルス感染症が流行している状況においてもオンラインによる出勤や会議、新たな業種の開拓や業態変更などを含め、国内外では工夫を重ねながら様々な取組を行っていますが、市長はポストコロナをどのように見据えていますか。

答弁(要旨) 市長

新型コロナウイルス感染症の流行は、人の移動や接触を制限し、私たちに今までとは異なる生活様式を求めています。このことは、テレワークやオンライン会議といったICTの活用を普及させているほか、地方への人の流れを生み出すなど、新たな商品やサービスを…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第101号・2021年5月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる