みんなの議会

旭川市議会 令和2年第4回定例会 議会だより(第100号・2021年2月発行)

旭川大学をベースとした公立大学の方向性

議会だよりの要旨によると、令和2年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、能登谷繁議員が質問し(見出しは「旭川大学をベースとした公立大学の方向性」)、市長が答弁しました。

質問者
能登谷繁 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

内容は別として議会の附帯決議に対する市側の整理は、ある程度整っていると思います。しかしながら、課題もまだあると思いますので、来年度の予算審議において、具体的な判断が必要になると考えますが、旭川大学をベースとした公立化について今後どのように進…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

10月の総務常任委員会では、私から附帯決議の6項目などについて整理した結果を報告し、11月の同委員会の質疑では、公立大学の理念案などについて意見があったところですが、私としては附帯決議の6項目などについては一定の整理ができたと考えています。…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第100号・2021年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる