愛別町議会 令和7年第4回定例会 愛別町議会だより(第120号・2026年2月発行)
国営緊急農地再編整備事業の事業費不足の対応について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、愛別町議会の一般質問で、伊藤章一議員が質問し(見出しは「国営緊急農地再編整備事業の事業費不足の対応について」)、矢部町長、金子副町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤章一 議員
- 答弁者
- 矢部町長、金子副町長
議会だよりの要旨から。全文は愛別町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
国営緊急農地再編整備事業の事業費において物価上昇やICT施工による140億円の増額が生じ、事業完了を目前にして22億円不足するとの説明がありました。今後の国営事業において見込まれる懸念事項について伺う。事業費の削減・圧縮案に協力して工事を進…(続きは愛別町議会だよりで)
答弁(要旨) 矢部町長
地元説明会では、多くの受益者に参加いただき、促進期成会会長から「提案内容には対応していかなければならないが、必要な暗渠は実施してほしい。」と報告をいただいた。なお、支援の働きかけについては、年内に北海道開発局旭川開発建設部旭川農業事務所(以…(続きは愛別町議会だよりで)