みんなの議会

八雲町議会 議席の記載なし

水野博美 議員

議会の一般質問(議員が町の考えを聞く時間)で、この議員が聞いたことと、町の答えです。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

現職 八雲町の議員名簿(2025年11月11日現在)による 名簿の出どころ

この町の一般質問は、1回の登壇で複数の件名を続けて聞く形式です。議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1回の登壇をまとめて1件の質問事項として数えています。

聞いたこと
2件
質問に立った議会
2回
いちばん新しい質問
2026年6月4日

年ごとの回数

この議員が聞いたこと(新しい順)

2026年6月4日域学連携を八雲町に生かすには答えた人 町長 萬谷俊美、教育長 西田浩人、商工観光労政課長 石坂浩太郎、学校教育課長 三坂亮司、農林課長 加藤貴久答えから 115日

議員の質問

議長、水野。
よろしくお願いします。まず1問目です。域学連携を八雲町に生かすには。八雲町では、域学連携として大学との連携をしていますが、八雲地域における上智大学との連携の成果…(続きは議事録で)
議長、水野。
令和5年から令和7年の資料をいただきました。そして、今、中高生との交流から、たくさん成果を大学生と交流することで成果につながっているというお話も聞きました。それ…(続きは議事録で)
議長、水野。
確かに個人への還元というところで直接町づくりにはつながらないかもしれないけど、あとは、時間もちょっと限られているので、なかなかコミュニケーションっていうか、プレ…(続きは議事録で)
はい。上智大学の話です、すいません。
はい、いいです。大学生と連携している民間のところもあるんですね。だから、そういう民間の力も必要というか、民間の力も子供達が学ぶ場面もあるので、域学連携もやってま…(続きは議事録で)
議長、水野。
午前中に引き続きまして、質問をさせていただきます。民間のところの部分は、こういう取り組みもしていますということを皆さんに知っておいていただくということにいたしま…(続きは議事録で)
議長、水野。
そのつながりで、今後の参考ということなんですけれども、目標というか言はある意味提言というだけで、他から来た大学生の知見を受けて提言をしていただいて、それをどうい…(続きは議事録で)
すいません。じゃあ、上智大学の学生さんがいらっしゃって一番最後の交流会の時に、上智大学の学生さんから町への提言とプレゼンテーションっていうかたちで行われていると…(続きは議事録で)
人づくりです。
一次産業の担い手は。
そうなんですか。
議長、水野。
すみません、私の質問が悪いのかもしれないんですけど、域学連携って、なんとなく地域に入り込んで、地域の人たちとともに考えながら、町の地域課題考えていくっていうイメ…(続きは議事録で)
議長、水野。
それならば、どっかに特化してっていうかたち、教育になかなか大学生とお話しする機会とか学べる機会ないので、そういうところに特化するとか、今のイメージだとあんまり地…(続きは議事録で)
議長、水野。
ありがとうございます。ということで、特化と町づくりに関しての分野。特化という言い方はおかしいかもしれませんけど、なんとなく資料なんか見てると、いろいろ産業のとこ…(続きは議事録で)
はい。
議長、水野。
今は考えていらっしゃらないということでしたけれども、例えば、酪農学園大学なんかは、六次産業化の分野で、地元の特産品とか未利用資源を使った商品開発から販売戦略まで…(続きは議事録で)
議長、水野。
では、大学との連携とかではなく、個人的とか興味のある方のそういう受け入れをしていって、その窓口は町になるのか、そういうふうにしたいっていう人たちは、町が窓口にな…(続きは議事録で)
議長、水野。
もうほぼなんかね、農林間の課長さんがおっしゃったのでほとんど何も言うことはないんですが、さっきの大学生との交流ももちろんなんですけれども、域学連携によって、外か…(続きは議事録で)
議長、水野。
分かりました。地域課題解決とともに、やっぱり人材獲得も視野に入れて、町に生かされる大学連携であることを期待して、次の質問に移ります。2番ですね。八雲町の農業を維…(続きは議事録で)
議長、水野。
3月の議会で、赤井議員の第二期総合計画の成果と課題を町長はどのように総括しているのか、の質問の中に産業の問いがありまして、町長の答弁で、農業、漁業は円安物価高騰…(続きは議事録で)
議長、水野。
ありがとうございます。よく分かりました。それで、農業をやっぱり維持していくには、やっぱり後継者大事だと思います。新聞記事によっても農業全体で畜産も畑作も入れて、…(続きは議事録で)
議長、水野。
もうなんかヘルパーの後で言おうとか思ったことをたくさんお話ししていただいたので、私は何も言うこともほとんどないんですが、お話の中でJAと合同で新規就農フェアに出…(続きは議事録で)
議長、水野。
新規就農者がゼロになってしまっているこの原因っていうのは、これから研究して増やしていくという方向でいいという感じで今は理解させていただきます。それで、酪農業につ…(続きは議事録で)
議長、水野。
やっぱりヘルパーとか新規就農者の方のお話を聞いてても、初めて牛に触るとか、そういう方たちはなかなか厳しいかもしれませんけど、ヘルパーを通して新規就農するのがベス…(続きは議事録で)
議長、水野。
本当にね、乳量が維持できてるっていうことは、やっぱり八雲町の経済っていうかね、そういうところにも貢献してくださってるなっていうのは私も感じてます。研修牧場での研…(続きは議事録で)
議長、水野。
最後にさっきもちょっとお話出てましたけど、このたび酪農ヘルパー組合で人材獲得に向けて、独自で自分たちでポスター作ったりとか、動画を制作して学校訪問に行ったそうで…(続きは議事録で)

町の答え 町長 萬谷俊美

議長、町長。

町の答え 町長 萬谷俊美

水野議員の1つ目の質問について、最初に私からお答えいたします。はじめに、八雲町における域学連携全般についてであります。当町では、地域課題の解決や地域活性化に向け…(続きは議事録で)

町の答え 教育長 西田浩人

議長、教育長。

町の答え 教育長 西田浩人

水野議員の1つ目の質問について、私からお答えいたします。上智大学との連携は、平成 27 年度に始まりましたが、町内学校との交流につきましては、令和4年度から開始…(続きは議事録で)

町の答え 教育長 西田浩人

議長、教育長。

町の答え 教育長 西田浩人

学びがどのように町づくりにという視点でしょうか。まずは、町づくりの前に一人一人の子どもの資質能力として、先ほどもお伝えしましたように、大学生がそれぞれの学校に来…(続きは議事録で)

町の答え 商工観光労政課長 石坂浩太郎

議長、商工観光労政課長。

町の答え 商工観光労政課長 石坂浩太郎

上智大学との交流について、令和6年度までは商工観光労政課が担当しておりましたので、その時にいただいた大学の提言について答弁させていただきます。その時にいただいた…(続きは議事録で)

町の答え 教育長 西田浩人

議長、教育長。

町の答え 教育長 西田浩人

昨年、上智の学生のほうからプレゼンで我々が受け取ったものの内容としては、八雲町は、まず自然が非常に豊かであるということから、もっと自然に親しむような教育活動をや…(続きは議事録で)

町の答え 学校教育課長 三坂亮司

議長、学校教育課長。

町の答え 学校教育課長 三坂亮司

今の部分、学生からは水野議員質問していただいたとおり、いろんな観点で提言をいただきました。一次産業の担い手の育むためにだとか、八雲町世界的なイノベーションのハブ…(続きは議事録で)

町の答え 教育長 西田浩人

議長、教育長。

町の答え 教育長 西田浩人

域学連携ですけれども、いろいろなかたちがあるのかなというふうに私は思っております。もちろん産業とか、町づくりなどに対する連携もあるでしょうし、あとは、やっぱり大…(続きは議事録で)

町の答え 町長 萬谷俊美

議長、町長。

町の答え 町長 萬谷俊美

大学との連携という部分では、大学の学部によって、何を目的に町が連携するかということだと思いますけれども、先ほど前段の答弁の中で札幌大谷大学につきましては、熊石地…(続きは議事録で)

町の答え 町長 萬谷俊美

議長、町長。

町の答え 町長 萬谷俊美

農業分野での他の大学ということで、よろしいでしょうかね。

町の答え 町長 萬谷俊美

他の大学との農業分野だということは、現時点では私は担当のほうからは、こういったところでやりたいという話は聞いてません。ただ、いろんなその農業振興を推進する上で、…(続きは議事録で)

町の答え 農林課長 加藤貴久

議長、農林課長。

町の答え 農林課長 加藤貴久

域学連携の農業分野につきましては、町長の答弁で一番最初に申し上げました。北里大学の獣医学部さんとは、平成 27 年に域学連携協定という文書を交わして、特定目的答…(続きは議事録で)

町の答え 農林課長 加藤貴久

議長、農林課長。

町の答え 農林課長 加藤貴久

具体的に、じゃあ役場の例えば農林課に問い合わせをすると、そこが責任を持って受け入れますとかっていう、そういうような具体的なものはございません。紹介することはもち…(続きは議事録で)

町の答え 町長 萬谷俊美

議長、町長。

町の答え 町長 萬谷俊美

先ほどから、担当課長も申しておりますけれども、現在、北里大学と連携協定を結んで、酪農に特化した北里八雲牛に特化した振興策ということで取り組んでございます。先ほど…(続きは議事録で)

町の答え 町長 萬谷俊美

議長、町長。

町の答え 町長 萬谷俊美

水野議員の2つ目の質問にお答えいたします。当町における酪農の歴史につきましては、大正期、略奪農法的な馬鈴しょの生産で土地がやせ細り、やせた土地でも生える牧草とそ…(続きは議事録で)

町の答え 農林課長 加藤貴久

議長、農林課長。

町の答え 農林課長 加藤貴久

農家数のとらまえにつきましては、今の議員おっしゃる数字は、農業センサスの数字かと思います。当課としても、その数字については把握をさせていただいておりますし、実際…(続きは議事録で)

町の答え 農林課長 加藤貴久

議長、農林課長。

町の答え 農林課長 加藤貴久

まず、今後の見通しという部分で、大変センシティブな問題になるんですけれども、年齢的な部分とかを単純に見てて、あと、後継者がいるなしという部分は、関係機関でもある…(続きは議事録で)

町の答え 農林課長 加藤貴久

議長、農林課長。

町の答え 農林課長 加藤貴久

まず、新規就農者の状況は、3月の予算委員会の中でもお話ししたかと思うんですが、令和に入ってからの状況は、毎年1組、令和2年度には2組、酪農だったり、施設野菜だっ…(続きは議事録で)

町の答え 農林課長 加藤貴久

議長、農林課長。

町の答え 農林課長 加藤貴久

先ほど私が申し上げました答弁で、大関牧場を中心というかたちは申し上げましたし、最初の町長の答弁でも申し上げていると思います。もちろん研修機能を持たせた牧場として…(続きは議事録で)

町の答え 農林課長 加藤貴久

議長、農林課長。

町の答え 農林課長 加藤貴久

すみません。ちょっと今いろいろ考えてるんですけれども、貢献という部分は、ちょっとお答えに苦慮する部分なので、間違ってたらごめんなさいっていうかたちでしゃべらせて…(続きは議事録で)

町の答え 町長 萬谷俊美

議長、町長。

町の答え 町長 萬谷俊美

先ほど来、担当課長も申しているとおり、第一次産業、酪農業は、八雲の基幹産業という位置づけで常に政策を進めておりますので、今後もそういった観点で、酪農業の振興に努…(続きは議事録で)

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出典:令和8年第2回定例会 2026年6月4日 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2026年3月6日八雲町のまちづくりを担う人材育成について答えた人 町長 萬谷俊美、総務課長 川崎芳則、社会教育課長 佐藤真理子、副町長 竹内友身、商工観光労政課長 石坂浩太郎、教育長 西田浩人答えから 205日

議員の質問

議長、水野。
初めて質問出させていただきます。緊張してます。どうぞよろしくお願いいたします。八雲町のまちづくりを担う人材育成についてです。まちづくりは、人づくりと言われていま…(続きは議事録で)
議長、水野。
ありがとうございます。なんか、アンケートの調査から向上意欲があまりにも少ないことにとっても驚きました。でも、たくさんの課題の中から、町民と一緒にやっていきたいみ…(続きは議事録で)
議長、水野。
ありがとうございます。町政執行方針にも書かれていました。今もご答弁いただきました、職員のモチベーションアップと能力の向上は大切で、職員きっとそれぞれ皆様日々努力…(続きは議事録で)
議長、水野。
ありがとうございます。町民と関わりながらというか、今も業務以外のところの部分で関わっている職員の伸びというか、有能な職員というか、確かにプライベートだからそこま…(続きは議事録で)
議長、水野。
ありがとうございます。これからというか、今のまま進めてできることからやっていただくということなので、私も主管団体としてというか、生活団体でお世話になっているので…(続きは議事録で)
議長、水野。
難しいということですが、社会教育に必要な資質と能力ということで人と人と組織と組織を繋ぐコーディネート能力とか、人々の納得力を引き出すプレゼンテーション能力とか、…(続きは議事録で)
議長、水野。
ありがとうございます。参加人集めに苦慮していると、そこの段階でもう既に大変なんだなということがわかりました。だから、ただ主体的にというか、学ぶ環境作りというとこ…(続きは議事録で)
議長、水野。
ありがとうございます。遜色ない人を配置というところがちょっと気になりましたが。あと、社会教育団体であります、八雲町地域教育力、家庭教育支援部と農林課と木に関係す…(続きは議事録で)
議長、水野。
ありがとうございます。改めての質問でしつこくなるかもしれませんが、こういう連携がまちづくりの人材育成の一つとして、町民とともに学び、連携しながらの活動の場を職員…(続きは議事録で)
議長、水野。
ありがとうございます。なかなか講演会活動をしても職員の方がお忙しいと思うんですけど、職員の方とともに何か学ぶという、あんまりそういう機会がなかったので、今回は本…(続きは議事録で)
議長、水野。
ありがとうございました。期待してます。まちづくりは人作りと言われています。地域に根ざした人材を育成し、自らが考えて行動できる職員の育成や町民を育て、人材を町に増…(続きは議事録で)
議長、水野。
今回の町政執行方針でも、やっぱり外国人の相談窓口とかそういうことには何か触れてなかったのはとてもなんか残念でした。八雲町で単純に相談窓口が設置できない理由は何か…(続きは議事録で)
議長、水野。
適宜自分の相談がどこなのかワンストップじゃないので、その相談だとこっちの相談だとこっちっていう感じなので、あと、受け入れ事業者がサポートしてトラブルがないってい…(続きは議事録で)
議長、水野。
連携しての窓口もそうなんですけども、やっぱり町が窓口になってボランティア団体に繋いでくれるとやっぱり町だからっていうので外国人の方もきっと安心すると思うんですね…(続きは議事録で)
議長、水野。
ありがとうございます。大人が交流したら、子供たちの交流も大変に必要だと思っております。先ほども紹介しました長野県川上村では、学校の行事に運動会や文化祭などに外国…(続きは議事録で)
議長、水野。
地域の広がりからというお考えですが、なかなかそこはちょっとまだ難しいというか、町内会でもきっといろいろ繋がってるのかもしれませんけど、地域の繋がりから子供たちに…(続きは議事録で)

町の答え 町長 萬谷俊美

議長、町長。

町の答え 町長 萬谷俊美

水野議員の1つ目の質問にお答えいたします。最初に職員の公務に必要とされる人材育成の取組についてですが、現在の地方自治体を取り巻く情勢として、少子高齢化の進展、生…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 川崎芳則

議長、総務課長。

町の答え 総務課長 川崎芳則

職員の公務に必要とされる研修の部分については、先ほど町長からご答弁させていただいた部分なんですけれども、実際これまでやってきた具体的な研修の内容としては、一昨年…(続きは議事録で)

町の答え 町長 萬谷俊美

議長、町長。

町の答え 町長 萬谷俊美

職員がまちづくりにどう関わっていくのかというところだというふうに思います。職員として、まちづくりを担っていく人材の一人であるから、どういったかたちで住民と関わり…(続きは議事録で)

町の答え 社会教育課長 佐藤真理子

議長、社会教育課長。

町の答え 社会教育課長 佐藤真理子

社会教育に関わる内容ということで、私のほうからお答えをさせていただきます。まず、議員ご指摘の公民館活動の場や社会教育の場で住民が主体的に関わる視点ですとか、団体…(続きは議事録で)

町の答え 町長 萬谷俊美

議長、町長。

町の答え 町長 萬谷俊美

社会教育に配属する職員の人事について配慮ができないかと、活動を実践している方を異動させたほうが効果的ではないかという意味合いかなというふうに思います。最近、職員…(続きは議事録で)

町の答え 社会教育課長 佐藤真理子

議長、社会教育課長。

町の答え 社会教育課長 佐藤真理子

現在の学ぶ環境と学ぶ方法が適切かというご質問についてですけれども、議員が積み重ねてこられた報告書の作成というものは活動を単なる事業で終わらせず、それを振り返りな…(続きは議事録で)

町の答え 町長 萬谷俊美

議長、町長。

町の答え 町長 萬谷俊美

社会教育の重要性についてどう考えているかというお話でございますけれども、やっぱり社会教育というのは、人作りに繋がるというふうに私も若いときから熊石で青年団活動を…(続きは議事録で)

町の答え 町長 萬谷俊美

議長、町長。

町の答え 町長 萬谷俊美

協働のまちづくりを今後どう進めていくかという町長の考えということでございますけれども、団体と関係課が連携して事業の推進というお話だというふうに思います。木育事業…(続きは議事録で)

町の答え 町長 萬谷俊美

議長、町長。

町の答え 町長 萬谷俊美

繰り返しになりますけれども、先ほど来言っておりますけれども、職員もまちづくりの一員でありますし、一番リーダーをとって、まちづくりを進める立場の身分だというふうに…(続きは議事録で)

町の答え 副町長 竹内友身

議長、副町長。

町の答え 副町長 竹内友身

過去の事例で申しますと、職員研修に位置づけて、そういった町民の方が集まる研修会を職員研修として実施して、職員は勤務時間中そっちに行って参加していいですよっていう…(続きは議事録で)

町の答え 町長 萬谷俊美

議長、町長。

町の答え 町長 萬谷俊美

各課の連携を町長としてどう考えているかというお話でございますけれども、当然業務の中では、関連する課は全て集まって協議するときは、関係課が集まって協議して連携して…(続きは議事録で)

町の答え 町長 萬谷俊美

議長、町長。

町の答え 町長 萬谷俊美

水野議員の2つ目の質問にお答えいたします。八雲町における在留外国人数については、年々増加傾向にあり、令和7年8月現在で、501 人となっており、令和6年の同時期…(続きは議事録で)

町の答え 商工観光労政課長 石坂浩太郎

議長、商工観光労政課長。

町の答え 商工観光労政課長 石坂浩太郎

相談窓口の設置に関してでございますけれども、実情といたしましては相談があればそれぞれの担当課において適宜対応してございます。例えば住民生活課においては、転入転出…(続きは議事録で)

町の答え 副町長 竹内友身

議長、副町長。

町の答え 副町長 竹内友身

すいません、今お話聞いてそういうやり方もあるんだなっていうのがちょっと今、実感として感じました。役場がどうしても考えちゃうと、自分たちでどうにかなんでもしなきゃ…(続きは議事録で)

町の答え 町長 萬谷俊美

議長、町長。

町の答え 町長 萬谷俊美

外国人労働者の生活環境といいますか、そういった相談窓口については、先ほどの1回目の答弁で申し上げますけれども、今後事業者へのまず基本アンケート調査を実施して、現…(続きは議事録で)

町の答え 教育長 西田浩人

議長、教育長。

町の答え 教育長 西田浩人

外国籍の方々との学校教育での交流ということかなと思うんですけども、私も学校運営協議会に参加して、学校やそれから地域の方といろいろとお話をする中で、八雲町でも在住…(続きは議事録で)

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出典:令和8年第1回定例会 2026年3月6日 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、八雲町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答えから◯日」は、町の答えがあった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)の PDF で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。