みんなの議会

稚内市議会 元職

前 元議員(稚内市議会)

議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

元職 稚内市の議員名簿(2025年6月30日現在)に載っていません 名簿の出どころ

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

代表質問(議会だよりに載ったもの)
3件
この任期(2023年4月〜)の一般質問など
0件
質問に立った議会
1回
いちばん新しい質問
1986年5月
稚内市議会の収録期間
1986年1月から2026年8月まで

年ごとの回数

この議員の一般質問など(新しい順)

3月定例会(代表質問)沖合底引漁業対策は答弁者 市長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

日ソ漁業交渉は難航を重ね未だ妥結に至っておらず、漁業者、水産加工業・関連業界を始め稚内の経済は一大危機に直面している。日ソ・日米漁業交渉は年々厳しい状況となって…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

200カイリ実施により、漁場の狭隘等から沖合漁業の将来見通しは極めて厳しい状況にあるが、本市経済を支える基幹産業として存続してもらわなくてはならず、そのためには…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「漁業」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:稚内市議会 議会だより(36・第36号・1986年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

3月定例会(代表質問)稚内空港のジェット化 地域活性化について答弁者 市長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

昭和62年の稚内空港ジェット化に伴う稚内~東京間直行便の実現に向けて、官民一体となった強力な運動を展開すべきと考えるが、具体的な運動計画を伺いたい。また経済の活…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

ジェット機就航運動については、昭和61年2月15日に、稚内空港早期ジェット機就航、地場産品の流通対策の推進、観光振興対策の推進、企業立地促進に関する調査・研究、…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「ジェット化」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:稚内市議会 議会だより(36・第36号・1986年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

3月定例会(代表質問)高齢化社会の対策は答弁者 市長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

わが国は、人生80年の時代を迎えて世界一の長寿国となり、21世紀には5人に1人が65才以上という高齢化社会になるといわれている。本市の特別養護老人ホームの定員は…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

特別養護老人ホームの増設は、高齢化社会に向けた対応策として、管内町村との調整を図りながら検討して参りたい。また老人の健康を維持するための対策として、昭和58年2…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「高齢化社会」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:稚内市議会 議会だより(36・第36号・1986年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、稚内市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。