みんなの議会

歌志内市議会 元職

谷秀 議員

議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 歌志内市の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
5件
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2回
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2012年9月13日

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この議員の一般質問(新しい順)

2012年9月13日(1)株式会社エコバレー歌志内に関わる件について/(2)事業閉鎖した「介護支援センターチロル」にかかわる責任の所在と損失について答弁者 産業課長 佐藤守、財政課長 森脇正志、市長 泉谷和美答弁から 5,137日

会議録の議事日程ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

少し、まくら言葉を述べさせていただきます。私は、本定例会をもって、17年5カ月有余の議員活動を近日中に辞職する予定をいたしておりますが、ここに来て、どうしても脳…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 佐藤守(産業課長は2014年3月まで)

私のほうから、件名1の株式会社エコバレー歌志内に係る件についての①の部分について御答弁申し上げます。NEDOの補助金につきましては、NEDOから間接補助金として…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 森脇正志(財政課長は2014年3月まで)

私のほうから、1番目の株式会社エコバレー歌志内に関わる件についての②、その固定資産税の年額等についてお答えいたします。株式会社エコバレー歌志内の固定資産税、年税…(続きは議事録で)

答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)

私のほうから、2の①、②についてお答えいたします。まず、①でございますが、この件につきましては、当時の所管でありました社会建設常任委員会及び総務文教常任委員会、…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問に入ります。まず、最初にエコバレーの関係なのですが、約24億円の補助された金額についてお話ししますが、答弁では、特例措置等による返還の免除の適用…(続きは議事録で)
課長、財産の処分とかそういうものは、私もわかっていますよ、これは特例措置法とは。だけれども、補助金も入るのかということなのですが、どうなのですか。
今、協議を行っているという、だから補助金がこの特例措置に含まれて協議しているのですか。
そうしますと、平成21年5月29日の第3回臨時会で、私このことを質問しているのです。実は、ここで確認の意味なのですが、NEDOより補助金が市に一たん収入されてい…(続きは議事録で)
では、今の話の中で、もし免除がかなわなかった場合として、想定してお話しさせてもらいます。これは、事は重大でございますから。もし仮に、そういうことがかなわなかった…(続きは議事録で)
当然そうなると思います。なぜかというと、わかりやすく言えば肩がわりなのですよ。そういうことでしょう。だから、肩がわりするとした場合のことを想定して、私も話をして…(続きは議事録で)
6億円といえば、すごい大きなお金だと思いますが、現在、このまま撤退した場合、エコバレーでは支払いの能力あると思いますか。
課長、私は支払い能力ありますかと聞いているのですよ。端的に答えてください。
私もそのように思っております。やはり資本金に比較して、あれだけの大赤字ですから、親会社が援助をしてくれれば別でございますが、そういう話も後半は聞こえてきておりま…(続きは議事録で)
では、これは認められる可能性があるのですか。端的にお答えください。
協議中ということですけれども、協議の雰囲気はどうなのですか。
それでは、ちょっと市長に伺います。市長、5月29日に、先ほど言ったように、NEDOの補助金の関係でございますけれども、これは国の補助金等の関係もございますのでと…(続きは議事録で)
歌志内市だけが、私はこの特例措置等によって免除になるとは思っておりません。それで、まずこの返還金なのですが6億円といいましたか、エコバレーに求めても、先ほどの課…(続きは議事録で)
この新聞では、補助金の返還の義務が生じるから簡単にはできないよと、こういうふうになっております。私もそう思っております。そこで、やはり先ほどから心配しているのは…(続きは議事録で)
堂々めぐりになるかもしれませんが、どうもこの特例措置を全面に出して今答弁しているわけですけれども、私もかなり結構調べておりますけれども、この特例措置で返還の免除…(続きは議事録で)
では、ちょっと申し上げます。一般の家庭の人だったら、滞納していたときに、夜間収納もしています、こういうこともやっていますと答弁しているではないですか。ここだけは…(続きは議事録で)
特別な扱いというふうにとらえざるを得ないと思います。少なくても通告書の中には記載してございます。それで、この議場内にいる人はみんなわかっているはずです、はっきり…(続きは議事録で)
私は今ですね、処分に対する公平な観点から、誠意についての認識ということで再質問したわけです。それ、どういうことの根拠かと申しますと、私は市長以下関係者がと言って…(続きは議事録で)
私、総務課主管の担当者を含めて内部調査をすべきであったのではないかと聞いているのですが、内部調査はしたのでしょうか、しなかったのでしょうか。その点についてお答え…(続きは議事録で)
あえて申し上げますと、これは母体の身内からだれも処分なしと。当時処分された関係者は、だれも納得できないと思います。こんなことでは。やはり、一例を申し上げましたら…(続きは議事録で)
今、私が正義が不正義になったり、不正義が正義という話をしました。それで、この正義が不正義でなく、そして不正義が正義としてとらえられるなら、本来、事務方のトップが…(続きは議事録で)
確かに、この年の11月7日の第3回臨時会、このとき下山議員も言っていた行政の責任、重いものが私はあろうかと。行政のトップとして、そして事務方のトップとして、その…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 佐藤守(産業課長は2014年3月まで)

補助事業等による取得した場合についての財産の処分の取り扱いについての部分の中で、地方公共団体等が行う財産処分の場合についての該当項目の中に、社会情勢の変化とか処…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 佐藤守(産業課長は2014年3月まで)

補助金が入るというあれですけれども、平成12年から14年まで補助を受けているわけでございますけれども、その受けている補助の部分についての財産処分をする場合の、言…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 佐藤守(産業課長は2014年3月まで)

返還免除の適用の部分の中で適用、言うなれば特例措置の部分での適用項目に対して協議を行っているということでございます。

答弁 産業課長 佐藤守(産業課長は2014年3月まで)

現段階における協議の状況としては、答弁の中にもありますが、財産処分の制限期間内であるために、NEDOの見解では、補助金の適化法や交付規定等に基づき返還の義務は生…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 佐藤守(産業課長は2014年3月まで)

損失というより、NEDOから補助金の返還が求められ、市といたしましては、間接補助事業者であるエコバレーとの協議が必要というふうな形になってくると思っております。

答弁 産業課長 佐藤守(産業課長は2014年3月まで)

適化法の部分でいく残存簿価相当額に補助率を乗じてした場合についての国庫返納額とすれば、現在示されている部分でいけば、約6億円ぐらいになるかと思います。

答弁 産業課長 佐藤守(産業課長は2014年3月まで)

エコバレー歌志内の、言うなれば事業決算状況につきましては、委員会等で御報告をさせていただいているとおりでございます。その中での部分でいけば、エコバレー歌志内とす…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 佐藤守(産業課長は2014年3月まで)

エコバレー歌志内とすれば、非常に難しい部分というふうに思っております。

答弁 産業課長 佐藤守(産業課長は2014年3月まで)

現在のところ、その財源とかの担保という前段の部分の中で、繰り返しになりますけれども、財産処分に係る承認申請の特例の部分の地方公共団体が行う財産処分の中で、補助事…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 佐藤守(産業課長は2014年3月まで)

現在のところ、それらについての確定の部分にはございませんので、協議中ということで御答弁申し上げたいというふうに思っております。

答弁 産業課長 佐藤守(産業課長は2014年3月まで)

現在のところ、NEDO、それから次の部分でいきますと、11月ころに行きます省庁に向けての対応についての資料を両者で今、制作をしているという段階で、これはこれまで…(続きは議事録で)

答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)

国の補助金ですから、返還の請求ということについては、補助金交付の段階でいろいろ条件がつけられて交付を受けます。この場合、間接補助金でございますから、NEDOのほ…(続きは議事録で)

答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)

そういった形に進んでいくとすれば、市としては、株式会社エコバレー歌志内の、これは清算会社になろうかと思いますけれども、そういう形の請求の手続きになっていくと思い…(続きは議事録で)

答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)

そういったことについては、いろいろな方法もあろうかと思いますけれども、今そうではなく、何とかこの免除をお願いしたいということの一点に絞って、これ以外のいろいろな…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 森脇正志(財政課長は2014年3月まで)

先ほど御答弁申し上げましたとおり、特定の納税義務者に関わることなものですから、その協議内容につきましても、この場で答弁は差し控えたいと思います。

答弁 財政課長 森脇正志(財政課長は2014年3月まで)

それにつきましては、一般的な滞納の取り扱いということで、一般の名前が特定されない場合は総括的な対処の仕方としてこういう対処の仕方をやっていますという表現はできま…(続きは議事録で)

答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)

質問の趣旨といいますか、先ほどお答えしましたように、20年の臨時会、そして定例会という中で、市、いわゆる市長としての責任をどうとるのかという質問に対して、私のほ…(続きは議事録で)

答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)

これについては、いわゆる市のほうの責任の所在ということで、私の答弁した内容については、当然それに携わる所管の職員を含めて、こういった早急な対策を進め、そして住民…(続きは議事録で)

答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)

内部調査といいますか、これは中部広域連合を含めて、そういった調査、あるいは北海道の監査、こういうことで進められた事業でありまして、そういった調査の中の細部にわた…(続きは議事録で)

答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)

先ほども申し上げましたけれども、私どもも上級官庁である空知支庁、そして保険者である中部広域連合、こういったところでの話、それから、いろいろ監査を受けた内容と、こ…(続きは議事録で)

答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)

最初に答弁したように、最終的には20年12月の第4回定例会で、11月の臨時会の市政報告の時点もありましたけれども、12月の定例会でも一般質問という形でそれらの質…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第3回定例会 2012年9月13日 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

2012年3月12日(1)定住対策等の問題に関する件について/(2)現在の歌志内のまちの現状と市民と協働で創るまちに関する件について/(3)通学バスの件について答弁者 市長 泉谷和美、教育長 吉田英一、総務課長 岩﨑雄逸、財政課長 森脇正志、教育次長 小玉和彦答弁から 5,322日

会議録の議事日程ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は会議録の議事日程の表記です。

質問

昨日は、東日本大震災が発生してから、まる1年となり、大勢の犠牲者に対して改めて御冥福を祈るとともに、今もって行方不明者の方々3,155名の早期の発見と、被災され…(続きは議事録で)

答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)

-登壇-谷議員の一般質問についてお答えいたします。最初に、定住対策等の問題にかかわる点でございます。①でございます。定住問題や人口減少問題につきましては、本市に…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田英一(教育長は2012年9月まで)

-登壇-教育行政執行方針にかかわってお答えいたします。まず、通学バスの件にいての6件、お答えいたします。1点目の通学バスの日常管理についてということでございます…(続きは議事録で)

再質問

それでは、1件目の定住対策関係について再質問をさせていただきます。私は定住化と、それから協働のまちづくりについては、ここ数年で2回質問しているところでございます…(続きは議事録で)
一言で言えば一定の場所に住むことだということに辞典などにも書いてございますが、実は現在住んでいる住民ですよね、定住というのは。その移住されないようにその対策をす…(続きは議事録で)
この定住化と後ほどまた質問しますが、協働のまちづくり関係なのですけれども、過去の議事録を見ていきますと、ほとんど前向きのこういうことをやりたいのだ、こういうこと…(続きは議事録で)
市長、本当に胸の内もわかって私も質問しているのですよ。先ほど移住のことについては、私は移住の施策は別に否定しないのです。ただ、移住とは他から移ってもらうことなの…(続きは議事録で)
それで、先ほど言った庁内に専門プロジェクトを設けたりという答弁が昨年9月にあったのですが、実際に設けているのでしょうか。
もう半年になるのですけれども、設けてないのですね。いつも大体そんなようなところが結構あるように見受けられます。基本条例もしかり。それで、22年の12月の4定で、…(続きは議事録で)
引き続き定住対策等に関係して質問させていただきます。そこで、一つには、先ほどの答弁で、少子高齢化と人口減少が続く今日の②の質問で、答弁では小回りのきく地域づくり…(続きは議事録で)
今、施策つくりという答弁でありましたけれども、私は施策と政策は、先ほども言ったけれども違うんだよと。施策と政策は、私の解釈ではこういうふうに私は認識しているので…(続きは議事録で)
確かに分権法から、私も今盛んに読んでいるのですが、主権改革の関連法の、これことしの1月15日に発刊されたのですが、これからのやはり自治体というのは、自治体そのも…(続きは議事録で)
ぜひ本当にその福祉計画がまだ我々に示されてないから、これが具体的に何月ごろ示されるのかどうかということもありますけれども、やはり一刻も早く政策なり施策を進めるこ…(続きは議事録で)
本来これ分譲するに当たって、当初、やはり何年で完売するというその計画を立てないで分譲したということになるのですか。
一応2年を目安ということで伺っておきます。それから、次に、人口減対策で、たしかこれは昨年の11月28日、道新の夕刊にこの人口減対策広域連携という、こういうのが出…(続きは議事録で)
当市はやっぱり近隣市町とも連携しながらいかないと、立ち行かなくなる市でないかなという私自身は考えております。そういったことで、やはり積極的にもし中心市の滝川市が…(続きは議事録で)
定住問題で時間これ以上費やしたくないので、2件目に入りたいと思います。以前にも、一般質問でも申し上げておりますけれども、私は市長の公約している協働で創る協働のま…(続きは議事録で)
執行方針では市民生活の向上を図るため、対話重視の施策を継続し、市民主体のまちづくりに取り組んでまいりますとあります。これは恐らく町内会連合会との情報交換とか市政…(続きは議事録で)
この条例の策定の話をしたのは私2年前なのです、もう2年過ぎてます。これからまた2年なのですか。昨年の9月の3定で市長はこう答弁してますね、自治基本条例につきまし…(続きは議事録で)
それで、これを策定するに当たっては、パブリックコメント制度を導入するということで、確認してよろしいですね。
次に、先ほど最初の質問で、これからも夢と希望を持って暮らせるまちだと考えておりますかということで、見解を市長に答えいただきました。そこで、市長から、私は当然希望…(続きは議事録で)
希望を持って暮らせるまちだと教育長自身思ってますかと言ったけれども、子供のほうをたとえて答弁なさったのは残念です。同じ質問を総務課長にお聞きしたいのですが、総務…(続きは議事録で)
私、なぜこの質問をしたかと申しますと、先般ある市内の良識のある高齢の市民の方が、谷議員さんて、何かのときに一度行政側に話してもらいたいのだがと言いまして、今歌志…(続きは議事録で)
ぜひそのようにお願いしたいと思います。それで、まちづくり関係の最後の質問で、今回東日本大震災の復興復旧には、10年とも20年とも言われておりますよね。それで、私…(続きは議事録で)
今の報道で、ここ近日相当言われております。がれきの問題ですね。今、被災地の岩手県では、がれきが476万トン、処理するのに11年かかると言われております。それから…(続きは議事録で)
そういうことから、交流ができるのではないかと、そのことによって雇用の創出も図れるのではないかと、私はそのように思っております。それこそ思い切ってトラックを、基金…(続きは議事録で)
この通学バスの件については、当初、何か学校なのか市なのか、説明会の中ではスクールバスのほうが定期代より経費が安くつくというような説明したという経緯も聞いておるの…(続きは議事録で)
実は、私はこの通学バスですね、例えば中央バスに今委託しているのですが、なぜ地元で運転手を雇用しなかったのかというのが一つの疑問なのですね。雇用の創出につながるは…(続きは議事録で)
実は、一部の先生とちょっとお話しする機会がありました。ところが放課後に、学科を理解できない子を残してさらに教えてあげたくても、定時で運行するから教えてあげられな…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)

定住するということは、まず安心して暮らすことができるふるさとということで認識しております。また、働く場が近隣に存在して、やはり安定した収入を得るところ、そして、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)

歌志内の歴史を見ますと、一つの炭鉱が閉山しますと、8,000人も4,000人も5,000人も、やはり雇用の場を失って市外に出ていくと。これの繰り返しで今の現在の…(続きは議事録で)

答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)

定住対策については、今いろいろ議論ありましたけれども、決して定住、移住これらについて物事を分けてということではございませんので、求めるところは同じだと思います。…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)

もちろん100%は反映しておりませんけれども、やはり財政との感じで政策に出すもの、また職員給与もそうですし、あと今後の対策としてどれだけのお金を必要とするかとい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)

現在設けておりません。

答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)

今回、市政執行方針にも記載されてますように、やっぱり医療、福祉、教育ということで、それらの中で少子化対策のためにはどうするべきかと、また、高齢者福祉のためにはど…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)

そのとおりだと思います。きちっと4,300人のまちの人口ですので、それぞれ世帯層ごとにどれだけの多くの御意見をお聞きすることができるかということが、一番の小回り…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)

政策というのは、昔から国の政策ということで位置づけられておりますが、地方自治法の改正などにより地方分権が進む中で、議員がおっしゃるとおりにこの政策をもって施策を…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)

先般といいますか、地域福祉計画の中でいろいろとアンケートとった中で、歌志内に住み続けたいという方の率が話を聞きますと約90%いるということで、それに対して具体的…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 森脇正志(財政課長は2014年3月まで)

東光団地につきましてなのですが、平成9年、10年に本町団地を売ったときには、2年間で13区画全部完売したというような状況でありました。それで、当初私どももそんな…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 森脇正志(財政課長は2014年3月まで)

先ほど申し上げましたけれども、過去の例からすれば、2年で完売というような腹づもりは持っておりました。

答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)

具体的に協議はしておりませんけれども、滝川がまず中心市に、今のところはちょっと敬遠しているということでございまして、それであれば砂川市が昼間の人口の関係で位置を…(続きは議事録で)

答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)

24年度の市政執行方針の中で、先ほど議員からは医療費の無料化とかそういった、それから団地造成の促進だとか、こういったものについては、24年度の施策ではないと。2…(続きは議事録で)

答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)

この協働の関係につきましては、先ほども申し上げましたけれども、第5次歌志内市の基本構想を策定するに当たり、市民と協働で創るまちということを挙げたわけでございます…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)

先般、基本条例についての話について、そういう地域主権の絡みということで、ちょっと今模様を眺めているという形で答弁したところでございますが、今現在と言いますか、滝…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)

当然そのようにしなければならないと。策定委員会の話、前段申し上げましたけれども、それ等を含めて、広く知ってもらうためには一同に市民に来ていただいて、講演会なりシ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)

導入してまいります。

答弁 教育長 吉田英一(教育長は2012年9月まで)

市長が子供たちに聞く会を2年間にわたってされてきたのですけれども、その中で、市長が子供たちにどんなまちになれば子供たたちは夢を持っていけるかということを、多分子…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)

個人的心情ですので、はっきりは申し上げられませんけれども、私と弟以外は、妹は歌志内生まれで、あと私の子供も女房も歌志内生まれということで、このまちというものにつ…(続きは議事録で)

答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)

福祉計画については、今、鋭意市民の皆さんにも参加していただき、また、いろいろな関係機関からの皆さんに参加していただいて議論を続けていただいております。最終段階の…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)

実際に今の状況の中で、具体的に交流を図るというすべを持っておりませんので、それら議員さん等のアイディア、考え方をお聞きしながら、それが実現できればいいのかなとい…(続きは議事録で)

答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)

大震災の関係で被災地への支援といろいろな形で全国に働きかけ、これはいろいろ大きくは全国市長会のほうに各自治体、市から職員の派遣を何名お願いしたい、そういったよう…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 小玉和彦(教育次長は2014年3月まで)

820万円というのは、債務負担行為の限度額のときのうちの積算という内訳になりますけれども、その内訳といたしましては、運転手の人件費、それから燃料費、それと法定点…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 小玉和彦(教育次長は2014年3月まで)

スクールバスの導入が決まった後の説明会はどういうふうに運行するかとか、そういう部分での説明会はいたしましたが、それ以前は、直接保護者にでなくて、学校を通して学校…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 小玉和彦(教育次長は2014年3月まで)

スクールバスの運行にかかわって一番最初の考え方として、まず市直轄でできるかできないかということと、運行業務委託ということを含めて、総合的に市長部局と相談しながら…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田英一(教育長は2012年9月まで)

谷議員の言われることの中にもっともなことはありますけれども、─ 110 ─私は、根本的なことが抜けていると思います。一つは、教育にとって大事なことは約束を守るこ…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第1回定例会 2012年3月12日 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、歌志内市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。