みんなの議会

知内町議会 元職

網野眞 議員

議会の一般質問(議員が町の考えを聞く時間)で、この議員が聞いたことと、町の答えです。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 知内町の議員名簿(2026年4月13日現在)に載っていません 名簿の出どころ

聞いたこと
2件
質問に立った議会
2回
いちばん新しい質問
2020年9月24日

年ごとの回数

この議員が聞いたこと(新しい順)

2020年9月24日常勤医の確保と今後の地域医療体制の整備について答えた人 町長 西山和夫、副町長 大野樹、生活福祉課長 鳴海英人、政策調整課長 長谷川将之答えから 2,195日

議員の質問

それでは、一般質問をさせていただきます。質問事項は『常勤医の確保と今後の地域医療体制の整備について』ということで、これまで本町の地域医療を担っていただいた2か所…(続きは議事録で)
只今、閉院に至った理由について町長からご答弁をいただきました。山内院長は今、町長の答弁にもありましたとおり、61歳で診療所を開設し、現在は72歳ということであり…(続きは議事録で)
再度確認したいと思います。閉院の申し出は6月24日だったんだろうと思いますけども、山内先生が、山内院長が診療所経営ですとか、どんな対応の中で直接的に閉院というこ…(続きは議事録で)
経過は、多少はわかりました。ここで、知内診療所の運営に対する考え方についてお伺い致します。平成21年、当時の脇本町長でありますけども、常勤医師による診療体制と町…(続きは議事録で)
今、町長から、そして副町長からお話ありましたけども、定期的には話し合いは持っていたということでありますけども、町長のご答弁では必ずしも意思疎通という点では十分で…(続きは議事録で)
わかりました。そこら辺が十分伝わっていたのかなと、いれば良かったなというふうに今、改めて私自身も思っておりますけども。それでは次に診療所閉院に伴って検診等の対応…(続きは議事録で)
例えばインフルエンザであれば町民に対する周知、それと予防接種であれば関係保護者に対する周知、それらのものについては一部もうなされているのか、これからどのようにす…(続きは議事録で)
それでは次に診療所再開に向けてのことについて、ちょっとお尋ねをしたいと思います。常勤医師による診療所再開に向けて町の方では医療機関等と協議、鋭意ご努力されている…(続きは議事録で)
今、副町長の説明で基本的には山内先生がやっていたようなスタイルで民設民営ということになるんだろうと、町が施設をお貸しするということになるんだろうと思います。更に…(続きは議事録で)
将来的にということで、それははっきり確たることは言えないんだろうと思うんですけども、少なくても今時点で、町で医療機関を持っている訳ですよね。そしたら、その初期医…(続きは議事録で)
勿論、現時点では常勤医を確保するということが大前提であります。それで改めて今の関係で申し上げますと、例えば乳幼児の検診、あるいは予防接種、そういうことは元より児…(続きは議事録で)
それでは、質問事項『まちづくり総合計画前期計画の総括と後期計画の策定にあたっての考え方について』質問させていただきます。平成28年度を初年度にスタートした町づく…(続きは議事録で)
前期計画の総括については今年が最終年でありますから、現在取りまとめを、作業をしていることは承知しております。私がここでお聞きしたのは、個々具体の施策の評価ではな…(続きは議事録で)
率直な感想を聞けなくて少し残念な気持ちがしております。確かに、まちづくりの総体については町民が評価するものであろうと思います。ただ、目標を設定して計画を作ったも…(続きは議事録で)
今、町長から総合計画は町の最上位のもので当然重要なものだということで、端的に言うと、まちづくりのナビゲーション的な役割を果たすものだというふうに私は認識しており…(続きは議事録で)
日本が人口減少社会に入って10年余り経過しました。人口減少、日本全国が避けて通れない大きな課題であります。しかしながら、このような状況の中にあって町の維持存続と…(続きは議事録で)
この度の決算審査特別委員会に提出されました知内町行政評価実施報告の中にも活力ある元気で豊かな知内町の実現を目指し、第6次知内町まちづくり総合計画のテーマでありま…(続きは議事録で)
今、現在の6次計画のイメージテーマ、あるいはサブテーマに対して町長なりのお考えをお伺いしたところであります。町の第6次総合計画の策定にあたっては審議会委員の皆さ…(続きは議事録で)
町長ご自身が政治家ですから政治活動は一向に構わない。ただ、ご自身が政治活動で使うものと、町の公的なもので使うのは自ずから使い分けしなければならないと考えますが如…(続きは議事録で)
なかなか噛み合わないですけども、これはやっぱしっかり議論しておかなければならないことだと思う。町長ご自身は、先ほども言いましたように政治家ですから政治活動をする…(続きは議事録で)
もうこの関係についてはあれですけども、ただ町長がどこまでもそういう形で話をしているんですけども、先ほど来言っていますとおり、政治家個人としてやる分については一向…(続きは議事録で)
私が聞いているのはそういうことではないんですよ。当然、ここに盛られているものっていうのは実施計画では総合計画の後期の実施計画で当然入ってくるんだろうと思うんです…(続きは議事録で)
時間が無いので、端的にお聞きします。今、長谷川政策調整課長から話ありましたけども、然らば、担当課長として総合計画は何のために必要ですか。
端的にお聞きします。先ほど町長から小学校の統合問題のお話が出ました。そしたら、さっき総務文教の所管の報告にもありました。統合はもう将来的に完全に視野に入れながら…(続きは議事録で)
総合計画を変更しながらということで私が、町長からそういう意味での答弁がありました。総合計画の見直しについて改めてちょっとお伺いします。先ほどの町長の答弁の中には…(続きは議事録で)
時間がもうあまり多く残ってませんけども、町長から今、必要があれば見直しをという話がありました。それで、これも6月の2回の定例会での一般質問に対する町長自身が総合…(続きは議事録で)
結構です。

町の答え 町長 西山和夫

長年、本町の地域医療を支えていただきました保坂先生、そして9月18日で閉院致しました山内先生に対しましては、心から感謝を申し上げ、また全ての医療従事者の方々にも…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

6月24日午後1時に来庁していただいて、その報告を受けました。それでその日の朝、ある方からそういうお話を聞いたよということをお伺いしております。その後、そういう…(続きは議事録で)

町の答え 副町長 大野樹

説明します。町長はその前段、面談しておりません。私、実は4月23日に山内先生と真船事務長に会っています。これはですね、コロナの感染により東京への移動自粛というこ…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

17山内先生と就任してから挨拶に伺って、なかなか今年はコロナの影響もありまして、なかなかお話する機会もなかったんですけども、ただ会議等で何度か役場に来る都度、お…(続きは議事録で)

町の答え 副町長 大野樹

ちょっと補足させてください。山内先生との連携調整につきましてはですね、毎年要望等があればお聞きしてきた経緯があると思っています。その中でレントゲンの装置等につき…(続きは議事録で)

町の答え 副町長 大野樹

1千万という金額、医療機器というのはどういうものを指しているのか、ちょっとわからないんですけれども、町の方に相談と言いますかですね、あったのはレントゲンの更新で…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

19非常に、山内先生が閉院したということで、その後の対応ということで今、これからコロナの対応とインフルエンザの対応等もあるんだろうと思いますし、これから寒さが増…(続きは議事録で)

町の答え 副町長 大野樹

説明します。今、国の方から町長が言われるように10月1日から、早い時期にということでインフルエンザの予防接種言われております。それで今、現在、予防接種の2千人分…(続きは議事録で)

町の答え 生活福祉課長 鳴海英人(生活福祉課長は2022年3月まで)

ご説明致します。乳幼児検診、それから予防接種に関しては個別接種、対象者決まっておりますので、そちらの方に郵便で周知、それから全体的な、例えば肺炎球菌、それからイ…(続きは議事録で)

町の答え 副町長 大野樹

私の方から説明させていただきますけれども、今、協議しているのは山内先生と同じような方式でということで考えております。今、折衝しておりまして、2回程折衝しまして、…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

基本的には総合医というか、そういう形が望ましいんだろうと思いますけれども、今、接触しているところでは現状と同じように内科、整形等の体制になるということで、できれ…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

あくまでも今、医師を確保する、そしてこの地域医療を守るという、僻地医療を守るというのが重点でありますので、その努力をしているということでありますので、それ以上、…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

基本は、やっぱり地域医療体制の整備が町民にとって、やっぱり暮らしやすい環境になる訳ですから、まず第一にそこをクリアするということで今、全力投球をさせていただいて…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

平成28年にスタート致しました「第6次知内町まちづくり総合計画」は、令和2年度で前期5か年の折り返しを迎えますが、現在、前期計画で策定した64の施策区分とそれに…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

前期については5ヶ年ということで、自分も議員時代に関わり策定に議論させていただきました。当然その前に町内の各委員を集いながら議論して、最終的に取りまとめた計画だ…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

まちづくり総合計画は、やはり10年という、ちょっと長いような気は致しますけれども、その10年先を見据えて町の方向性をどうまちづくりを進めていくかという計画であり…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

まちづくり総合計画でもこの人口減少に何とか歯止めをかけようということで、ものづくり条例等も入れながらいろいろ施策を講じてきたんだろうと思いますけれども、それによ…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

将来人口ということで、先ほど言われた社人研の推移が今ある程度目標、町の進むべき目標は立てていますけども、現実問題としてはそちらの方で推移している、毎年やはり10…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

いろんな人々の暮らしの在り方があるんだろうと思います。それぞれ本当に自分が今、人27間としてこの地で暮らして本当に幸せだと思える環境はそれぞれ違うんだろうと思い…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

基本的には定住・移住・交流・出生、これは崩せないと思っています。ただ、自分が選挙戦う上で「笑顔輝く躍動の舞台の再挑戦」ということで提示をさせていただきました。そ…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

これはあくまでも自分の方向性というか、それを書かせていただいたものでありますし、自分の政策だと考えておりますので、それはここに載せていただいたということです。

町の答え 町長 西山和夫

町長政策でいろいろ進捗状況も議論していただいております。その中で出たスローガンでありますので、それは政策の一貫として見ていいのかなと、自分なりには思っています。…(続きは議事録で)

町の答え 副町長 大野樹

ちょっと私から説明させていただきます。今、まち・ひと・しごとについては総合戦略ということで計画策定して皆さんにもお配りしております。したがって、この後のまちづく…(続きは議事録で)

町の答え 政策調整課長 長谷川将之(政策調整課長は2023年3月まで)

ご説明します。まち・ひと・しごと総合戦略の方に掲載されているもの、また教育、例えば教育分野については教育委員会の方で策定する教育の中期計画、福祉に関連しているも…(続きは議事録で)

町の答え 政策調整課長 長谷川将之(政策調整課長は2023年3月まで)

ご説明します。町長も申したとおり、総合計画については町の根幹となる計画であります。その当時、町民の意見を反映して、協議会設けて策定されたものであります。これは一…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

統合を令和4年、5年、6年の中で涌元、湯ノ里を目指しております。その中でまちづくり総合計画と齟齬があるんであれば、計画を変更しながらその時は対応させていただきた…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

確かに総合計画10年スパンでいきます。その中には自分もちょっと失言でしたけれども、統廃合がもし入っていないとすれば、やはりそれは修正をかけながら進めていくべきだ…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第3回定例会 2020年9月24日 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

2020年6月18日認定こども園の整備・開設について答えた人 町長 西山和夫、教育長 本間茂裕、生活福祉課長 鳴海英人、副町長 大野樹答えから 2,293日

議員の質問

それでは、一般質問をさせていただきます。質問事項につきましては『認定こども園の整備・開設について』ということでございます。町では、令和4年度を目途に認定こども園…(続きは議事録で)
今、町長、そして教育長から答弁をいただきました。少子化が一層進行して、本町でも数年前から、確か3年程続けて年間出生者が10人台という状況。更にその後も、ほぼ20…(続きは議事録で)
最初、町長がしない、教育長がするということで、どういうことなのかなって思ったら、今、町長の方から子育て支援センター機能もあわせ持たせるということで。町長冒頭言い…(続きは議事録で)
町長、そして教育長から教育・保育の関係について今もお話いただきましたけども、この教育・保育の中身についてもう少し突っ込んだ形でお伺いしたいというふうに思っており…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございます。英語教育の関係についてはあまり時間を割きたくないんですけども、私が言いたかったことは、先ほども言いましたけども、道新のインタビュー記事…(続きは議事録で)
ありがとうございます。公募して、協定締結をして、指定ということで、そういう順序で進めていくということでありますけども、私の発言時間もあと5分ほどに迫って参りまし…(続きは議事録で)
時間がもう無いんですけども、今の関係、民設民営という、確かに設置が民間という、それは間違いございませんでしょうか。そしたら、例えば今、町が整備費の実施設計予算出…(続きは議事録で)
法人との協議ということでなくて、それが広く議会含めてオーソライズされていますか。そういう考えは。
いよいよ2分切りましたので、最後に1点だけ確認、町長のお考えをお伺いしたいと思います。今の指定の関係、公設民営云々ということについては、改めてまたこの後もござい…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

お答えをさせていただきます。全国的に少子化の進行が深刻な問題となっておりますが、当町においても同様であり、未7就学児の人数が年々減少し、今年度においては、知内保…(続きは議事録で)

町の答え 教育長 本間茂裕(教育長は2022年3月まで)

私の方からは、認定こども園の教育・保育関係について、ご説明を申し上げます。新しい認定こども園における教育・保育のあり方につきましては、「こども園のあるべき姿(理…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

お答えをさせていただきます。それぞれ歴史があります。議員言われるように、40年以上の歴史が、お互いそれ以上の歴史があるんだろうと思います。そして、保育園について…(続きは議事録で)

町の答え 教育長 本間茂裕(教育長は2022年3月まで)

ご質問にお答え申し上げます。まず、子育て支援センターのことをちょっと社会教育とも絡みがございますので説明をさせていただきます。幼児教育につきましては、単に幼児教…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

先ほど、子育て支援センターでありますけれども、以前、保育所の方が有効だろうということで、そういう対応するという、そして今回はしないと言いましたけども、申し訳あり…(続きは議事録で)

町の答え 教育長 本間茂裕(教育長は2022年3月まで)

お答え申し上げます。まず、教育と保育の在り方について3園で協議を致しました。教育と保育を分断することなく、教育の中に保育があり、また保育の中に教育があるというこ…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

これからの認定こども園の理念として今、これからいろいろ協議をしながらそれぞれ作り上げていくというのは先ほど言わせていただきましたけれども、その目標として「元気な…(続きは議事録で)

町の答え 教育長 本間茂裕(教育長は2022年3月まで)

お答え申し上げます。今まで3園の代表の皆さんと協議をしてきた中で、まだまだこれからまだ詰めなければいけない部分も沢山ある訳ですけれども、やはり議員ご指摘の幼保一…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

英語教育でありますけれども、自分は議員時代よりこの一貫した提案を申し上げているところでありますし、最終的に高校を最終のステージとして選ばれる学校づくりにも結びつ…(続きは議事録で)

町の答え 生活福祉課長 鳴海英人(生活福祉課長は2022年3月まで)

ご説明致します。実は、現段階で協定の原案作成しております。それで、先ほど議員おっしゃられましたとおり、公募をして、インターネット上で公募をしてですね、それでその…(続きは議事録で)

町の答え 教育長 本間茂裕(教育長は2022年3月まで)

お答え申し上げます。まず私の方で今、進めている作業につきましては法人の代表者と私どもで、例えば今後、保育士と幼稚園教諭をどのように交流させていくかであるとか、あ…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

運営の中で、教育・保育の内容を町が主導する必要があるということで、認定こども園法第34条があるんだろうと思っていますし、以前から言われている人事の決定権だとか、…(続きは議事録で)

町の答え 生活福祉課長 鳴海英人(生活福祉課長は2022年3月まで)

ちょっと訂正をさせていただきたいと思います。今、議員ご覧の認定こども園の設計の委託の方で運営方式、先日の全員協議会でも説明致しましたが、運営方式、これ、公設民営…(続きは議事録で)

町の答え 生活福祉課長 鳴海英人(生活福祉課長は2022年3月まで)

その件につきましては、法人とも十分協議をしながらですね、今後、設計に関しても法人の考え方をそこに入れれるような形での手順で設計の方を進めようと思っています。

町の答え 副町長 大野樹

説明します。当初ですね、あくまでも建物は町で建てまして、運営を民間にお願いするということで、公設民営ということでお話をさせていただいておりました。ただ、いろいろ…(続きは議事録で)

町の答え 町長 西山和夫

今のところ考えておりません。粛々とそれらに向かってハード、そしてソフト面の運営の仕方、また認定こども園を34条に沿うような議論をしながら、お互い議論をしながら、…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第2回定例会 2020年6月18日 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、知内町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答えから◯日」は、町の答えがあった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)の PDF で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。