みんなの議会

小樽市議会 元職

次木督雄 議員

議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 小樽市の議員名簿(日付の記載なし・2026年9月8日に取得)に載っていません 名簿の出どころ

一般質問
13件
質問に立った議会
1回
いちばん新しい質問
2001年3月7日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2001年3月7日(1)小樽港について/(2)新日本海フェリーについて/(3)小樽港の整備状況について/(4)石狩湾新港について/(5)事務、事業の民間委託について/(6)学校教育問題について/(7)国旗・国歌について/(8)教育委員会前の集団行動について/(9)学校管理規則改正について/(10)地域通貨(エコマネー)の導入について/(11)人口減対策について/(12)市町村合併について/(13)職員数の削減、フレックスタイムの導入について答弁者 市長 山田勝麿、教育長 石田昌敏答弁から 9,341日

会議録の目次ではこの議員の件名が 13 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 13 件と数えています)。

質問

質問も10番目となり、重複する部分がありますが、質問通告をしておりますので、通告どおり質問をさせていただきます。初めに、小樽港を取り巻く港湾動静についてお伺いい…(続きは議事録で)
今、私の校長先生がこの事実を知らなかったのかということの問いに対しまして、内容についてはわからなかったと。このやる行為は知っていたと、こういうことでございますね…(続きは議事録で)

答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)

次木議員のご質問にお答えいたします。最初に、港湾問題について何点かお尋ねがありました。まず、小樽港が目指すべき方向性についてでありますが、近年、我が国の港湾を取…(続きは議事録で)

答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)

次木議員のご質問にお答えします。まず、札幌市教育委員会の「国旗・国歌問題は学校運営正常化のバロメーターである」という発言についてですが、この発言は「職務命令」を…(続きは議事録で)

答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)

再質問にお答えいたします。ただいまもお答えいたしましたが、校長は文書を配布することは承知していたが、内容については承知していなかったと報告しておりますが、学校が…(続きは議事録で)

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出典:平成13年第1回定例会 2001年3月7日 議事録 PDF(149ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、小樽市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。