小樽市議会 元職
新野紘巳 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 小樽市の議員名簿(日付の記載なし・2026年9月8日に取得)に載っていません 名簿の出どころ
- 一般質問
- 1件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2000年3月6日
年ごとの回数
- 2000年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2000年3月6日(代表質問)総合的な財政見通しについて
質問
西暦2000年、ミレニアムに当たりましての平成12年小樽市議会第1回定例会に、自由民主党を代表いたしまして各般にわたり御質問をさせていただきます。最初に、総合的…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
新野議員の御質問にお答えいたします。まず初めに、平成12年度予算についてでありますが、昨年4月に市長に就任をさせていただいて以来、私は多くの市民の皆様から直接あ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)
新野議員の御質問にお答えします。まず、青少年の現状についてですが、近年の凶悪な事件の発生を憂慮しております。御指摘のように、家庭・学校・地域を含め、子供をはぐく…(続きは議事録で)
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つながり
- この議員が「平成12年第1回定例会」と述べています → 平成12年第1回定例会 この会期にこの議員の一般質問は記録されていません
議事録に書かれている名指しです。
現職かどうかは、小樽市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。