みんなの議会

遠軽町議会 元職

黒坂貴行 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 遠軽町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
2件
質問に立った議会
2回
いちばん新しい質問
2018年12月13日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2018年12月13日木楽館運営の今後について答弁者 町長 佐々木修一、農政林務課長 広瀬淳次、地域拠点施設準備室参事 今井昌幸答弁から 2,854日

質問

通告書に従いまして、1点お聞きいたします。1、木楽館運営の今後について。今般、道の駅、(仮称)町民センターの大型建設事業が進んでいます。どちらの施設も指定管理で…(続きは議事録で)
道の駅と木楽館と同じ管理者ですので、連携しやすく、フットワーク軽く、特産品の開発ですとか木工イベントというような、新たな活用が可能ではないかと思って質問させてい…(続きは議事録で)
そのたびに修繕しているというふうに認識しているのですけれども、この施設、余り予算的にも大きな修繕というのはないように感じておりました。大事に使われているのではな…(続きは議事録で)
今後、高齢者センターの木工部門は、33年でしたか、木楽館のほうに移転するというふうに聞いておりますけれども、そういったところで、高齢者センターの方々がそっくり行…(続きは議事録で)
もう一つの課題として、指導員の高齢化、確かに高齢なのですけれども、この方は観光協会の職員として採用されておりまして、かなり年数が経過しております。その問題という…(続きは議事録で)
そうなのですよね。人がいないと解決できない問題で、それこそ幅広い地域から募集をかけるというのも十分必要なことで、ある意味、技術の継承みたいなことも十分考えていか…(続きは議事録で)
期待して、次の質問に移りたいと思います。木楽館につきましては、関係者と協議して、課題をクリアして方向性を出していくということですけれども、観光協会が事務所を移転…(続きは議事録で)
先ほども申しましたけれども、高齢者センターの木工部門が移転します。これもある意味一種の集約化ですけれども、町の大事な施設ですので、もちろん集約化も含め、できるだ…(続きは議事録で)
次に移ります。地元材の製作は可能な範囲で地元で対応して検討するといった答弁もいただきましたし、ほかの施設と連携をして、木製遊具の導入を考えながら検討するといった…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

黒坂議員の木楽館運営の今後についての御質問でありますが、今後の木楽館の活用についてと、観光協会事務所移転計画による木楽館の維持、管理運営について、あわせてお答え…(続きは議事録で)

答弁 農政林務課長 広瀬淳次(農政林務課長は2025年3月まで)

木楽館の改修につきましては、今現在、把握していると《平成30年12月13日》ころでは、屋根の雨漏りが起こったときに修繕を図っているという状況でございます。

答弁 農政林務課長 広瀬淳次(農政林務課長は2025年3月まで)

機械の関係でございますけれども、こちらは木工教室ですとか、そういうこともやっておりまして、生徒とかもいらっしゃいますので、安全面に配慮しながら、指導員がつきなが…(続きは議事録で)

答弁 農政林務課長 広瀬淳次(農政林務課長は2025年3月まで)

先ほど議員の御質問の中にもありましたとおり、これから高齢者センターの木工教室の事業も廃止されるということで、木楽館で行っております木工教室に生徒が来るということ…(続きは議事録で)

答弁 農政林務課長 広瀬淳次(農政林務課長は2025年3月まで)

製品製作者、指導員ということで、今現在、非常に高齢になっているということで、今後、新たな後継者といいましょうか、そういう者の確保を過去にもいろいろ検討したり、実…(続きは議事録で)

答弁 農政林務課長 広瀬淳次(農政林務課長は2025年3月まで)

町内では、人材の部分でいきますと、木工教室を通じて非常に熟練した方もいらっしゃるように見受けられますし、また、民間を退職された方も、木工場ですとか、そういうとこ…(続きは議事録で)

答弁 農政林務課長 広瀬淳次(農政林務課長は2025年3月まで)

今、想定しております観光協会のほうも、将来、これは木楽館の管理団体が移転する、しないにかかわらず、それらの課題をクリアするために方向性を出していきたいと思ってい…(続きは議事録で)

答弁 農政林務課長 広瀬淳次(農政林務課長は2025年3月まで)

先ほど町長の答弁の中にもございましたが、町内の例えば類似施設とか、そういったことの集約化など、全体的な調整の中でまた検討されるべきものであるというふうに考えてい…(続きは議事録で)

答弁 地域拠点施設準備室参事 今井昌幸

旧ふぁーらいとの改修に際して、内装などに地元材を使う考えはないかどうかということでございますけれども、旧ふぁーらいとの改修に関しましては、都市再生整備計画事業と…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第6回定例会 2018年12月13日 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2016年12月7日(仮称)えんがる町民センター建設について答弁者 町長 佐々木修一、企画課長 佐藤祐治、総務部長 加藤俊之答弁から 3,590日

質問

通告書のとおり、次の1点について質問いたします。(仮称)えんがる町民センター建設について。町民センター建設事業は、用地の買収、補償が進み、今後は基本設計が作成さ…(続きは議事録で)
短い通告書の中で、ボリュームのある答弁をありがとうございます。決して、1丁目に建設するのを私は反対しているわけではございません。むしろ大賛成のほうの立場なのです…(続きは議事録で)
以前に、資料として、この資料をいただいた経緯がございます。建物は、前の答弁と同じようにここになって、考え方がなっていまして、駐車場があって、緑地があって、2車線…(続きは議事録で)
面積的にも十分に有効活用するのであれば、やはり広場、芝生の部分ですとか、やはりうまく利用したほうが駐車場も確保できるのではないかなというふうに僕は思うのです。た…(続きは議事録で)
町長の答弁でも、2丁目の土地に関しましては考えるつもりはないと明確にいただきましたので、その点につきましてはいいと思いますけれども、いろいろな決定につきましては…(続きは議事録で)
最後にですけれども、まだまだ先の話なのですが、町民センターの管理運営に関しましていろいろな他市町村の運営主体があると思いますけれども、どのような考えを今の段階で…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

黒坂議員の(仮称)えんがる町民センター建設についての御質問にお答えいたします。まず1点目の、協議会の検討内容についてでありますが、町民センター建設に当たり、町民…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 佐藤祐治(企画課長は2020年3月まで)

ただいまの御質問にお答えしたいと思います。検討協議会の検討内容についてなのですが、議員のおっしゃるように建物の配置、建設予定地の中のどこの部分に建てるのがよいの…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 佐藤祐治(企画課長は2020年3月まで)

町長の答弁にもございましたが、施設の自由度と申しますか、設計の自由度の部分を考えましたら、議員の今お示しされた図面の位置のほうがよいのではないかという、こちらの…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 加藤俊之(総務部長は2019年12月まで)

以前にお話ししたと思いますけれども、この計画が、始まりました当初の段階でやっぱり駅前ということを想定していましたので、今、黒坂議員が言われたところを一番最初に交…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 佐藤祐治(企画課長は2020年3月まで)

ただいまの御質問にお答えしたいと思います。情報公開と申しますか、道の駅でも検討協議会の内容を逐次、各委員会等、それから広報、それから町のホームページにも情報提供…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 佐藤祐治(企画課長は2020年3月まで)

ただいまの御質問にお答えしたいと思います。役場内で、どの部署が所管するのかという部分もまだ決定はされておりません。そういうことも影響されるかと思いますが、例えば…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第9回定例会 2016年12月7日 議事録 PDF(40ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、遠軽町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。