和寒町議会 令和4年第4回定例会 議会だより「ワットサム」(第110号・2023年2月発行)
医療・福祉改革で住み続けられるまちに
議会だよりの要旨によると、2023年2月、和寒町議会の一般質問で、小野田久美子議員が質問し(見出しは「医療・福祉改革で住み続けられるまちに」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 小野田久美子 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
芳生苑・健楽苑の令和4年度見込みの指定管理料(収入減に伴う補填)は1億2000万円、平均入所者65人。事業内容や経営を改革しないと財政が持ちこたえられなくなるのではと危惧するが。
答弁(要旨) 奥山町長
本年12月12日現在、入所者57名、うち入院している方が2名だが、指定管理料1億2000万円のほか、必要に応じ法人の留保資金を充当するので、本年度の指定管理料に変更はないと考えている。令和3年度4月以降、病院から診療所体制に移行したことに伴…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第110号・2023年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる