和寒町議会 令和4年第4回定例会 議会だより「ワットサム」(第110号・2023年2月発行)
生産年齢人口増加への取り組みは
議会だよりの要旨によると、2023年2月、和寒町議会の一般質問で、小野田久美子議員が質問し(見出しは「生産年齢人口増加への取り組みは」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 小野田久美子 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
本町の今年11月末人口は、3006人になり、平成24年度末(10年前)に比べ806人も減少している。少子高齢化や生産年齢人口減少により、経済規模の縮小、労働力不足、医療・介護費の増加、財政の危機など様々な課題の深刻化が懸念される。①生産年齢…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 奥山町長
①本年度から取り組んでいる新規就農者確保・育成事業を、来年度から地域おこし協力隊で募集し、就農に向けた支援を開始するほか、新たな移住促進事業の1つとして、遊休町有地や土地付き住宅の売却に向けた取り組みを進めたい。②受け入れ人員をある程度限定…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第110号・2023年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる