和寒町議会 令和4年第2回定例会 議会だより「ワットサム」(第108号・2022年8月発行)
塩狩駅の今後は
議会だよりの要旨によると、2022年8月、和寒町議会の一般質問で、石田利美議員が質問し(見出しは「塩狩駅の今後は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 石田利美 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
昨年4月から、寄付金やふるさと納税などで維持費を出して一年が経過したが、存続のメリット、デメリットと塩狩駅の今後をどの様に考えているのか。
答弁(要旨) 奥山町長
塩狩駅周辺には、塩狩峠記念館や一目千本桜、夫婦岩など、和寒町をPRしていくうえで、今後も駅のメリットは大きい。デメリットは、駅の維持経費が当初見込みよりも多額になっており、今後も、ふるさと納税などの寄付により経費負担を賄えるか懸念される。駅…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第108号・2022年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる