和寒町議会 令和2年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第101号・2020年11月発行)
ホップ試験栽培の今後は
議会だよりの要旨によると、2020年11月、和寒町議会の一般質問で、石田利美議員が質問し(見出しは「ホップ試験栽培の今後は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 石田利美 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
ホップは全国各地で栽培されており、大手メーカーとの契約栽培や、各市町村の地ビールの原料として使用されている。和寒町の特産品としてキャベツ、カボチャがあり、町長はホップを次の特産品に育てたいと言われたが、今後の考えを伺う。
答弁(要旨) 奥山町長
今年の5月から、農業活性化センターで、将来の特産品としての可能性を探るため、10品種の試験栽培に取り組んでいる。その結果が、カボチャや越冬キャベツなどに加えて、本町の特産品として農業者に作付けを希望してもらう作物なのか、継続して試験栽培に取…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第101号・2020年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる