和寒町議会 令和2年第2回定例会 議会だより「ワットサム」(第100号・2020年8月発行)
長期臨時休業後の学校教育体制は
議会だよりの要旨によると、2020年8月、和寒町議会の一般質問で、小野田久美子議員が質問し(見出しは「長期臨時休業後の学校教育体制は」)、沓澤教育長、建設課長が答弁しました。
- 質問者
- 小野田久美子 議員
- 答弁者
- 沓澤教育長、建設課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
6月1日から通常授業に戻ったが、感染症予防対策と学習の遅れをどう取り戻すのか。
答弁(要旨) 沓澤教育長
失われた26日間の授業時間を確保するため、夏季休業期間中に、実質10日間の登校日を設けた。また、冬期休業期間について、現時点では8日間ほど登校日を想定しているが、今後の新型コロナ感染症の状況や学校での教科の進捗、年間標準授業日数の進捗などを…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第100号・2020年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる