みんなの議会

和寒町議会 令和2年第2回定例会 議会だより「ワットサム」(第100号・2020年8月発行)

塩狩峠周辺の将来像は

議会だよりの要旨によると、2020年8月、和寒町議会の一般質問で、和田智巳議員が質問し(見出しは「塩狩峠周辺の将来像は」)、奥山町長、産業振興課長が答弁しました。

質問者
和田智巳 議員
答弁者
奥山町長、産業振興課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

現在、塩狩峠周辺は町の観光資源として植樹、芝整備等を行っているが、全体像はどのようになるのか。

答弁(要旨) 奥山町長

町としては、塩狩記念館から夫婦岩を目指して歩くフットパス事業や、バスやJRを利用して一目千本桜や塩狩駅周辺の桜を観覧するお花見ツアーの実施の他、塩狩温泉跡地において植樹祭を企画するなど、各種事業により積極的なPRに努めてきた。今後は1市3町…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第100号・2020年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる