みんなの議会

和寒町議会 令和2年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第99号・2020年5月発行)

人が集まるまちづくりをするには

議会だよりの要旨によると、2020年5月、和寒町議会の一般質問で、和田智巳議員が質問し(見出しは「人が集まるまちづくりをするには」)、奥山町長が答弁しました。

質問者
和田智巳 議員
答弁者
奥山町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

人が集まるまちづくりをするには和寒町では、地域おこし協力隊、農村生活体験実習生、移住体験事業など道内や道外から人を呼び込む対策を進めているが、応募は少ない状況。また、和寒移住後には離職してしまうケースも目立つ。これは事業の内容や、移住後のケ…(続きは議会だより「ワットサム」で)

答弁(要旨) 奥山町長

地域おこし協力隊と農村生活体験実習生に関してはある程度実績を得たと思っている。移住体験事業についてはまだ結果が出てないが、町のホームページによる空き家情報は10件の移住に結びついた。今後もまち、ひと、しごと創生総合戦略などに基づいて、積極的…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第99号・2020年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる