和寒町議会 令和元年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第97号・2019年11月発行)
事業用太陽光発電施設の設置は
議会だよりの要旨によると、2019年11月、和寒町議会の一般質問で、谷口勝弘議員が質問し(見出しは「事業用太陽光発電施設の設置は」)、奥山町長、総務課長が答弁しました。
- 質問者
- 谷口勝弘 議員
- 答弁者
- 奥山町長、総務課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
空き地に太陽光施設が人口減少により、空き地・空き家が増えている。それらの空き地などに、事業用に太陽光発電施設を設置しても、事業者には説明する責任はない。今後の和寒町の景観や、環境を守るために条例などが必要なのでは。
答弁(要旨) 奥山町長
事業者は事業計画策定ガイドラインの中で、太陽光発電を設置する際には、地域住民に理解を得られるよう自治体と相談の上、説明会を開催することなどの努力義務が課せられている。本町において、これまで民間事業者から、太陽光発電を設置する際の事前の相談を…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第97号・2019年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる