みんなの議会

和寒町議会 令和元年第2回定例会 議会だより「ワットサム」(第96号・2019年8月発行)

将来を見据えた大区画化は

議会だよりの要旨によると、2019年8月、和寒町議会の一般質問で、中原浩一議員が質問し(見出しは「将来を見据えた大区画化は」)、奥山町長が答弁しました。

質問者
中原浩一 議員
答弁者
奥山町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

近隣町、空知支庁も大区画化は町・関係機関挙げて進めているが町長の考えは。

答弁(要旨) 奥山町長

農地の大区画化は、強い経営意識を持つ方々によって期成会を立ち上げ、大区画化に応じた機械の導入や、土地所有者間の調整などの役割を検討段階から担う必要があり、具体的な要望は伺っていない。今後は、大区画化に関する他の地域の情報も収集しながら、農業…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第96号・2019年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる